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府中市美術館 Fuchu Art Museum
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刊行物通信販売

更新日:2017年3月29日

当館(とうかん)の刊行物は、通信販売を行っています。

お近くの郵便局から次のとおり、郵便振り込みにて「図録代金と送料」をお振り込みください。
入金確認後、宅急便にて発送いたします。
「図録代金と送料」についてはミュージアムショップにお問い合せください。
府中市美術館ミュージアムショップ(電話:042-314-2701)

郵便局備え付けの振替用紙に住所・氏名・電話番号と通信欄に「希望図録名・希望冊数」を必ずご記入ください。

  • 口座番号:00180‐6‐314734
  • 加入者名:府中市美術館ミュージアムショップ

注記1:振り込み金額は「図録代金と送料」です。なお、振込手数料はお客様の方でご負担いただきますようお願いいたします。
注記2:図録のお届けには、1週間から10日かかります。

所蔵品目録
刊行物 体裁・内容 価格 残部
府中市美術館所蔵品目録2000 平成12年10月までに収蔵した作品のカラー図版及びデータ集/A4、170頁 2,500円 あり
府中市美術館所蔵作品50選 代表的な所蔵作品50点の解説図録/A4、カラー、112頁 1,700円 あり
府中市美術館所蔵品目録〈追補〉2004 平成12年10月以降、平成16年3月までに収蔵した作品のカラー図版及びデータ集/A4、44頁 480円(旧価格800円) あり
府中市美術館所蔵品目録〈追補〉2010 平成16年4月1日以降、平成22年8月31日までに所蔵した作品のカラー図版及びデータ集/A4、104頁 1,800円 あり
  • 価格が一部変更になりました
展覧会図録(タイトルをクリックすると、企画展のページへ移動します)
タイトル 価格 残部
ウイーン 生活と美術 1,500円(旧価格2,500円) あり
鹿子木孟郎展 師ローランスとの出会い 1,080円(旧価格1,800円) あり
マネ 近代絵画の起源 2,000円 僅少
私にできること みる、きく、ふれるの探検 300円(旧価格500円) あり
没後40年 色彩の音楽 正宗得三郎の世界 1,800円 あり
第1回府中ビエンナーレ(記録集) 300円(旧価格500円) あり
生誕100年記念 三岸好太郎 2,200円 あり
ゾーン 不穏な時代の透視者たち 840円(旧価格1,400円) あり
遠藤彰子 力強き生命の詩 900円(旧価格1,500円) あり
第2回府中ビエンナーレ「来るべき世界に」 1,200円(旧価格2,000円) あり
百花の絵 館蔵の江戸時代絵画と関連の優品 600円(旧価格1,000円) あり
木版画のぬくもり 小林清親から棟方志功まで 780円(旧価格1,300円) あり
山田正亮の絵画 〈静物〉から〈WORK〉そして〈COLOR〉へ 1,440円(旧価格2,400円) あり
アメリカ ホイットニー美術館コレクションに見るアメリカの素顔 1,440円(旧価格2,400円) あり
ベルギー近代の美:マグリット、デルヴォーからアレシンスキーまで 1,180円(旧価格1,960円) あり
絵画の行方 現代美術の美しさって何? 1,800円 あり
アートとともに 寺田小太郎コレクション 960円(旧価格1,600円) あり
新規ウインドウで開きます。京都に咲いた洋画の「花」 浅井忠と関西美術院 1,700円 あり
新規ウインドウで開きます。第3回府中ビエンナーレ「美と価値」 1,200円(旧価格2,000円) あり
新規ウインドウで開きます。海をこえた出会い 「洋画」と「洋風画」 720円(旧価格1,200円) あり
新規ウインドウで開きます。田園の輝き 児島善三郎展 1,020円(旧価格1,700円) あり
新規ウインドウで開きます。藪野健 記憶の都市 960円(旧価格1,600円) あり
新規ウインドウで開きます。府中千年 心のかたち 1,020円(旧価格1,700円) あり
新規ウインドウで開きます。南蛮の夢、紅毛のまぼろし 1,900円 あり
新規ウインドウで開きます。ゆかいな木版画 その、柔らかな微笑み 960円(旧価格1,600円) あり
新規ウインドウで開きます。民衆の鼓動-韓国美術のリアリズム1945-2005 1,200円(旧価格2,000円) あり
新規ウインドウで開きます。パリ―ニューヨーク 20世紀絵画の流れ 1,260円(旧価格2,100円) あり
新規ウインドウで開きます。第4回府中ビエンナーレ トゥルー・カラーズ 1,140円(旧価格1,900円) あり
新規ウインドウで開きます。多摩川で/多摩川から、アートする 900円(旧価格1,500円) あり
新規ウインドウで開きます。ターナーから印象派へ 2,000円 僅少
新規ウインドウで開きます。歌川国芳 奇と笑いの木版画(書籍) 2,592円 あり
新規ウインドウで開きます。バルビゾンからの贈りもの 至高なる風景の輝き 1,080円(旧価格1,800円) あり
新規ウインドウで開きます。アートサイト府中2010 いきるちから 1,000円 あり
新規ウインドウで開きます。江戸の人物画 姿の美、力、奇 2,200円 あり
新規ウインドウで開きます。世紀末、美のかたち 1,900円 あり
新規ウインドウで開きます。三都画家くらべ 京、大坂をみて江戸を知る 1,900円 あり
新規ウインドウで開きます。イメージの叫び パワー・オブ・創作木版画 1,000円 僅少
新規ウインドウで開きます。ポール・デルヴォー 2,100円 あり
新規ウインドウで開きます。虹の彼方 こことどこかをつなぐアーティストたちとの遊飛行 1,000円 あり
虹の彼方 こことどこかをつなぐアーティストたちとの遊飛行(別冊) 800円 あり
新規ウインドウで開きます。近代洋画にみる夢 河野保雄コレクションの全貌 2,000円 あり
新規ウインドウで開きます。ウィリアム・モリス 美しい暮らし ステンドグラス・壁紙・テキスタイル 1,500円 あり
新規ウインドウで開きます。江戸絵画の19世紀 2,400円 あり
新規ウインドウで開きます。生誕200年 ミレー展 2,200円 あり
新規ウインドウで開きます。生誕100年 小山田二郎 2,200円 あり
新規ウインドウで開きます。武蔵府中・炎の油画家5人展―反町博彦・大森朔衞・高森明・戸嶋靖昌・保多棟人 1,900円 あり
新規ウインドウで開きます。若林奮 飛葉と振動 2,300円 あり
新規ウインドウで開きます。ガラス絵 幻惑の200年史 2,200円 僅少
新規ウインドウで開きます。歌川国芳 21世紀の絵画力(書籍) 2,808円 あり

注記:表記のないものは完売しました。

すごろく山水めぐり 400円
 企画展「山水に遊ぶ―江戸絵画の風景250年」関連グッズです。
わたしの小さな床の間 380円
 企画展「江戸の人物画―姿の美、力、奇」関連グッズです。
リーフレット「本城直季×寺田尚樹 スモール・ワールド」 200円
 企画展「とことん!夏のびじゅつ(じ)かん」関連リーフレットです。
歌川国芳 21世紀の絵画力 ガイドブック 200円

所蔵品ガイドブック 各240円
タイトル 残部
No.1 百年前の武蔵野・東京 不同舎画家たちのスケッチを中心に あり
No.2 所蔵品による 描かれた四季 あり
No.3 戦前の洋画家たち そのまなざしと表現   あり
No.4 異国に学んだ画家たち 明治・大正期の洋画 あり

府中市美術館だより(~第26号) 各100円
 展覧会などの紹介や関連記事を掲載した、A4でカラー8ページから12ページの小冊子です。
2009年度、第27号以降発行のだより
 3つ折6ページに変わり、無料となりました。

年報
刊行物 体裁・内容 価格 残部
府中市美術館年報 平成12~16年度 平成12年度(2000年度)開館から平成16年度(2004年度)までの5年間の美術館の活動をまとめたデータ集/A4、185頁 1,080円 あり
府中市美術館年報 平成17~21年度 平成17年度(2005年度)から平成21年度(2009年度)までの5年間の美術館の活動をまとめたデータ集/A4、188頁 1,000円 あり
府中市美術館年報 平成22~26年度 平成22年度(2010年度)から平成26年度(2014年度)までの5年間の美術館の活動をまとめたデータ集/A4、176頁 1,000円 あり
研究紀要 各1,000円
タイトル 内容 残部
府中市美術館開設準備室研究紀要1 油彩風景画における亜欧堂田善の造形性 《甲州猿橋之眺望》を中心に/金子信久、本多錦吉郎の洋画制作状況について/志賀秀孝、河野通勢研究 大正三年と四年/山村仁志、正宗得三郎小論/村山鎮雄 完売
府中市美術館開設準備室研究紀要2 河野通勢研究(大正五年と六年)/山村仁志、明治十二年までの彰技堂について/志賀秀孝、教育品展覧会 美術普及からの再考/村山鎮雄、亜欧堂田善の銅版画《陸奥国石川郡大隈滝芭蕉翁碑之図》をめぐって/金子信久 あり
府中市美術館開設準備室研究紀要3 朱葉の記 吉田ふじをの生涯と作品(不同舎時代を中心に)/山村仁志、福田たね・青木繁作《逝く春》について/志賀秀孝、日本人留学生とパリ/神山亮子、近代美術史への視座―戦後リアリズム論争の出発点/武居利史、(収蔵品解説)牛島憲之《午後(貝焼場)》/村山鎮雄、木村荘八《夜の宿》/中山なち、司馬江漢《相州江之島児淵図》/金子信久 あり
研究紀要4 洋風画家と自然景 技術と作品の間にあるもの/金子信久、郭仁植 しかるべきものの為に/山村仁志、(収蔵品解説)井上安治《東京名所図》/能勢亜希子、(同)児島虎次郎《ルクサンブール公園の噴水》/神山亮子 あり
研究紀要5 牛島憲之の芸術/村山鎮雄、変わる展示 近代における展示空間と美術館の変遷について/神山亮子、「ウイーン、生活と美術 一八七三ー一九三八」展ノート 田中松太郎について/山村仁志、戦後リアリズム論争の展開/武居利史、(収蔵品解説)安田雷洲《丁未地震》/金子信久 あり
研究紀要6 正宗得三郎「色彩の音楽」について/志賀秀孝、(収蔵品紹介)司馬江漢《円窓唐美人図》/金子信久、小山田二郎《手》/山村仁志、高松次郎《日本語の文字》《英語の単語》/神山亮子 あり
研究紀要7 ドリルと表面 斉藤義重《作品4》について/山村仁志、(収蔵品解説)小林清親《武蔵百景之内 深かわ木場》《同 水道橋茶の水》《同 目くろいえんひう蔵》/能勢亜希子、(同)水木伸一《男のデッサン》/志賀秀孝 あり
研究紀要8 富士山頂と画人ー小泉檀山画『富岳写真』を中心に/金子信久、(収蔵品解説)楠本正明《Black on Red IV》/山村仁志 あり
研究紀要9 亜欧堂田善の事蹟上の諸問題 『永田由緒』を中心に/金子信久、(収蔵品解説)松田諦晶《迫暮の羽犬塚駅》/山村仁志 あり
研究紀要10 モダニズムと美的価値の維持―クレメント・グリーンバーグをめぐって/山村仁志、江戸の洋風画と明治前期の油彩画をつなぐもの/志賀秀孝、(収蔵品解説)ジャン=ポール=ローランス《オリエントの皇后》/音ゆみ子、宇佐美圭司《溶解・身体No.3》/成相肇 あり
研究紀要11 一九七〇年代の転写表現/神山亮子、吉田博《川のある風景》について/山村仁志 あり
研究紀要12 アド・ラインハートの黒い絵画 《10のスクリーンプリント》を中心に/山村仁志、府中市美術館所蔵の19世紀フランス風景画に関する基礎的考察―ラヴィエイユ、ド・コック、リシェ、ダモアとバルビゾン派―/音ゆみ子、(収蔵品解説)植竹邦良の絵画/神山亮子 あり
研究紀要13 「縄文」はどのように美術と関わってきたか―岡本太郎「縄文土器論」前史とその波及について/成相肇、池田龍雄の一九五〇年代の絵画/武居利史、司馬江漢《犬と木蓮図》/金子信久 あり
研究紀要14 西洋描画技術の変容―亜欧堂田善と十九世紀の画家たち/金子信久、《物価》にみる桂ゆきの「生活の技術」について/成相肇 あり
研究紀要15 無款の油彩画《花下遊楽図》(立花家史料館蔵)について―亜欧堂田善の新出作品として/金子信久、「トリックス・アンド・ヴィジョン展―盗まれた眼」について―最近の調査から/成相肇 あり
研究紀要16 砂川闘争と美術家たち/武居利史、(収蔵品解説)中ザワヒデキ《脳波ドローイング》/神山亮子 あり
研究紀要17 「トリックス・アンド・ヴィジョン展」研究追補および石子順造関連文献目録補遺/成相肇、河野通勢《項羽と劉邦》挿絵について-当館所蔵の第三幕第一場「鴻門の会」を中心に/小林真結 あり
研究紀要18 関東大震災と美術―震災は美術史にどのような影響を与えたか/武居利史、高松次郎《No.162》/神山亮子 あり
研究紀要19 「道路山水」と武蔵野-当館所蔵不同舎資料の意義/山村仁志、小山田二郎の昭和二〇年代-タケミヤ画廊個展・団体展出品作にみる画風展開/小林真結 あり
研究紀要20 若林奮《地下のデイジー》の階段を降りる/神山亮子、中村宏《タブロオ機械・3》/武居利史 あり

注記:「研究紀要20」の《タブロオ機械・3》は実際はローマ数字が使われていますが、ホームページのシステム上の関係で代替表示を用いています。

公開制作リーフレット 各50円
作家名、タイトル
4 黒部晃一 「アルゴリズムを超えて」
5 篠原有司男 「ピラニアと格闘する前衛アーティスト」
6 國安孝昌 「森に棲む環」
7 中島洋和 「リアルタイム・パーティー」
8 前沢知子 「私の作品を聞かせてください」
9 李 寅煕 「スタジオ空門」
10 太郎千恵藏 「アモラス・プロジェクト」
11 曽谷朝絵 「感性のリアリスム」
12 トニ・カイ 「畳の風景 まあ、座って、お茶でもどうぞ」
13 堀 浩哉 「府中の森の百の記憶」
14 眞島竜男 「ダブル・ポジティブ2」
15 津田亜紀子 「繰り返される模様」
16 黒川弘毅 「饗宴 生成するエロース」
17 大谷有花 「キミドリの部屋」
18 サンドラ・ラモス 「難破船」
19 沖 啓介 「OOB―アウト・オブ・ボディ」
20 鳥光桃代 「昨日は昨日、今日は今日」
21 斉藤典彦 「揺らぐ水」
22 菱山裕子 「Yin and Yang」
23 鷲見和紀郎 「ペインティングスカルプチャー」
24 岩本拓郎 「生成・呼吸・現前」
25 イングリッド・ヴェーバー 「色彩/色材」
26 田中陽明 「GREEN-NET SCAPE」
27 豊島康子 「色調補正」
28 坂本佳子 「LOST VIEW」
29 西山 仁 「序庵」
30 伊藤 誠  「内側の皮膚」
31 斉藤ちさと 「気泡研究所」
32 祐成政徳 「どこでもキャバレー・ボルテール」
33 恒松正敏 「メタモルフォシス」
34 田中みぎわ 「私は自然の一部分でありたい」
35 松浦寿夫 「林と森―筆触の論理学」
36 中ザワヒデキ 「脳波ドローイング」
37 手塚愛子 「気配の縫合―名前の前に」
38 須田悦弘
39 青木野枝 「空の水」
40 大巻伸嗣 「ECHO - white void」
41 O JUN 「眼の、前に」
42 開発好明 「ファニー・チャ―」
43 呉 亜沙 「ホーム・パーティー」
44 袴田京太朗 「1000層」
45 三田村光土里 「部屋の中の惑星で」
46 鷹野隆大 「記録と記憶とあと何か」
47 チャールズ・ウォーゼン 「ポリフォリーズ」
48 青山 悟 「Labour's Lab」
49 長谷川繁 「“モチーフ”って何!?」
50 小沢 剛 「できるかな2010」
51 利部志穂 「返る 見る 彼は、川を渡り、仕事へ向かう」
52 ワタリドリ計画 「府中見学」
53 久保田晃弘「ハイブリッドアートラボ」
54 横尾忠則
55 STUDIO MMM 「FMAP PROJECT」
56 青木純、岡田憲一、落合陽一、加藤隆、ししやまざき「ハイブリッドアートラボ2 アニメーションがつくる様々なアート」
57 mamoru「日常のための練習曲」
58 CASA PROJECT「ぐるぐるめぐる、傘の家」
59 古川タクの実験工房「oh! それ見よ」
60 石田尚志
61 書架Lab.「みんなの本棚を作ろう!」
62 池田光宏「HOMEMADE LANDSCAPE」
63 福士朋子「見えたものと見えなかったもの」
64 タイポグラフィの実験室
65 パルコキノシタ「スウィート・ヒアアフター」
66 高山陽介
67 西本良太「PLAYING ON A SURFACE」
68 谷山恭子「なぜその風景が面白いのか」

公開制作のプロセスや完成作の図版を掲載したパンフレット。制作終了後刊行します。A4、6ページ(52号・53号は4ページ)。なお、1号から3号は、「平成12年度教育普及の記録」に収録しています。

平成12年度教育普及の記録 600円
タイトル
日比野克彦 「ナイーブな男」
吉田亜世美 「’00 -’01 時の間」
マルティン・ヴァルデ 「ルーシング・コントロール;東京プロジェクト」

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ぱれたん

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〒183-0001 東京都府中市浅間町1丁目3番地(都立府中の森公園内) 電話:042-336-3371(代表)
e-mail:bijyutu01@city.fuchu.tokyo.jp
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