刊行物通信販売
更新日 2013年5月3日
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美術館だより

所蔵品ガイドブック
■価格が一部変更になりました
| 刊行物 | 体裁・内容 | 価格 | 残部 |
|---|---|---|---|
| 府中市美術館所蔵品目録2000 | 平成12年10月までに収蔵した作品のカラー図版及びデータ集/A4、170頁 | 2,500円 | 僅少 |
| 府中市美術館所蔵作品50選 | 代表的な所蔵作品50点の解説図録/A4、カラー、112頁 | 1,700円 | あり |
| 府中市美術館牛島憲之記念館所蔵品目録 | 所蔵する牛島憲之作品の全目録/2003年発行、A4、カラー、96頁 | 1,000円 | 僅少 |
| 府中市美術館所蔵品目録〈追補〉2004 | 平成12年10月以降、平成16年3月までに収蔵した作品のカラー図版及びデータ集/A4、44頁 | 480円(旧価格800円) | あり |
| 府中市美術館所蔵品目録〈追補〉2010 | 平成16年4月1日以降、平成22年8月31日までに所蔵した作品のカラー図版及びデータ集/A4、104頁 | 1,800円 | あり |
| タイトル | 価格 | 残部 |
|---|---|---|
| ウイーン 生活と美術 | 1,500円(旧価格2,500円 | あり |
| 鹿子木孟郎展 | 1,080円(旧価格1,800円) | あり |
| マネ 近代絵画の起源 | 2,000円 | 僅少 |
| 私にできること みる、きく、ふれるの探検 | 300円(旧価格500円) | あり |
| 吉田ふじを展 | 1,800円 | あり |
| 第1回府中ビエンナーレ(記録集) | 300円(旧価格500円) | あり |
| ゾーン 不穏な時代の透視者たち | 840円(旧価格1,400円) | あり |
| 浅井忠「光」の系譜 間部時雄と京都の仲間たち展 | 1,800円 | 僅少 |
| 高松次郎 思考の宇宙 | 2,800円 | あり |
| 第2回府中ビエンナーレ「来るべき世界に」 | 1,200円(旧価格2,000円) | あり |
| 百花の絵 館蔵の江戸時代絵画と関連の優品 | 600円(旧価格1,000円) | あり |
| 木版画のぬくもり 小林清親から棟方志功まで | 780円(旧価格1,300円) | あり |
| 山田正亮の絵画 〈静物〉から〈WORK〉そして〈COLOR〉へ | 1,440円(旧価格2,400円) | あり |
| アメリカ ホイットニー美術館コレクションに見るアメリカの素顔 | 1,440円(旧価格2,400円) | あり |
| ベルギー近代の美 | 1,180円(旧価格1,960円) | あり |
| 絵画の行方 | 1,800円 | あり |
| アートとともに 寺田小太郎コレクション | 960円(旧価格1,600円) | あり |
| 京都に咲いた洋画の「花」 浅井忠と関西美術院 | 1,700円 | あり |
| 第3回府中ビエンナーレ「美と価値」 | 1,200円(旧価格2,000円) | あり |
| 海をこえた出会い 「洋画」と「洋風画」 | 720円(旧価格1,200円) | あり |
| 田園の輝き 児島善三郎展 | 1,700円 | あり |
| 藪野健 記憶の都市 | 1,600円 | あり |
| 府中千年 心のかたち | 1,700円 | あり |
| 南蛮の夢、紅毛のまぼろし | 1,900円 | あり |
| ゆかいな木版画 その、柔らかな微笑み | 1,600円 | あり |
| 民衆の鼓動−韓国美術のリアリズム1945-2005 | 2,000円 | あり |
| パリ―ニューヨーク 20世紀絵画の流れ | 2,100円 | あり |
| 第4回府中ビエンナーレ トゥルー・カラーズ | 1,900円 | あり |
| 多摩川で/多摩川から、アートする | 1,500円 | あり |
| ターナーから印象派へ | 2,000円 | あり |
| バルビゾンからの贈りもの 至高なる風景の輝き | 1,800円 | あり |
| アートサイト府中2010 いきるちから | 1,000円 | あり |
| 江戸の人物画 姿の美、力、奇 | 2,200円 | あり |
| 世紀末、美のかたち | 1,900円 | あり |
| 石子順造的世界 美術発・マンガ経由・キッチュ行 | 2,000円 | あり |
| 三都画家くらべ 京、大坂をみて江戸を知る | 1,900円 | あり |
| イメージの叫び パワー・オブ・創作木版画 | 1,000円 | あり |
| 虹の彼方 こことどこかをつなぐアーティストたちとの遊飛行 | 1,000円 | あり |
| 虹の彼方 こことどこかをつなぐアーティストたちとの遊飛行(別冊) | 800円 | あり |
注記1:表記のないものは、完売しました。
注記2:「かわいい江戸絵画」の図録については、完売しました。
すごろく山水めぐり 400円
企画展「山水に遊ぶ―江戸絵画の風景250年」関連グッズです。
わたしの小さな床の間 380円
企画展「江戸の人物画―姿の美、力、奇」関連グッズです。
| タイトル | 残部 |
|---|---|
| No.1 百年前の武蔵野・東京 不同舎画家たちのスケッチを中心に | あり |
| No.2 所蔵品による 描かれた四季 | あり |
| No.3 戦前の洋画家たち そのまなざしと表現 | あり |
| No.4 異国に学んだ画家たち 明治・大正期の洋画 | あり |
府中市美術館だより(〜第26号) 各100円
展覧会などの紹介や関連記事を掲載した、A4でカラー8ページから12ページの小冊子です。
2009年度、第27号以降発行のだより
3つ折6ページに変わり、無料となりました。
| 刊行物 | 体裁・内容 | 価格 | 残部 |
| 府中市美術館年報 平成12〜16年度 | 平成12年度(2000年度)開館から平成16年度(2004年度)までの5年間の美術館の活動をまとめたデータ集/A4、185頁 | 1,080円 | あり |
| 府中市美術館年報 平成17〜21年度 | 平成17年度(2005年度)から平成21年度(2010年度)までの5年間の美術館の活動をまとめたデータ集/A4、188頁 | 1,000円 | あり |
| タイトル | 内容 | 残部 |
|---|---|---|
| 府中市美術館開設準備室研究紀要1 | 油彩風景画における亜欧堂田善の造形性 《甲州猿橋之眺望》を中心に/金子信久、本多錦吉郎の洋画制作状況について/志賀秀孝、河野通勢研究 大正三年と四年/山村仁志、正宗得三郎小論/村山鎮雄 | 完売 |
| 府中市美術館開設準備室研究紀要2 | 河野通勢研究(大正五年と六年)/山村仁志、明治十二年までの彰技堂について/志賀秀孝、教育品展覧会 美術普及からの再考/村山鎮雄、亜欧堂田善の銅版画《陸奥国石川郡大隈滝芭蕉翁碑之図》をめぐって/金子信久 | あり |
| 府中市美術館開設準備室研究紀要3 | 朱葉の記 吉田ふじをの生涯と作品(不同舎時代を中心に)/山村仁志、福田たね・青木繁作《逝く春》について/志賀秀孝、日本人留学生とパリ/神山亮子、近代美術史への視座―戦後リアリズム論争の出発点/武居利史、(収蔵品解説)牛島憲之《午後(貝焼場)》/村山鎮雄、木村荘八《夜の宿》/中山なち、司馬江漢《相州江之島児淵図》/金子信久 | あり |
| 研究紀要4 | 洋風画家と自然景 技術と作品の間にあるもの/金子信久、郭仁植 しかるべきものの為に/山村仁志、(収蔵品解説)井上安治《東京名所図》/能勢亜希子、(同)児島虎次郎《ルクサンブール公園の噴水》/神山亮子 | あり |
| 研究紀要5 | 牛島憲之の芸術/村山鎮雄、変わる展示 近代における展示空間と美術館の変遷について/神山亮子、「ウイーン、生活と美術 一八七三ー一九三八」展ノート 田中松太郎について/山村仁志、戦後リアリズム論争の展開/武居利史、(収蔵品解説)安田雷洲《丁未地震》/金子信久 | あり |
| 研究紀要6 | 正宗得三郎「色彩の音楽」について/志賀秀孝、(収蔵品紹介)司馬江漢《円窓唐美人図》/金子信久、小山田二郎《手》/山村仁志、高松次郎《日本語の文字》《英語の単語》/神山亮子 | あり |
| 研究紀要7 | ドリルと表面 斉藤義重《作品4》について/山村仁志、(収蔵品解説)小林清親《武蔵百景之内 深かわ木場》《同 水道橋茶の水》《同 目くろいえんひう蔵》/能勢亜希子、(同)水木伸一《男のデッサン》/志賀秀孝 | あり |
| 研究紀要8 | 富士山頂と画人ー小泉檀山画『富岳写真』を中心に/金子信久、(収蔵品解説)楠本正明《Black on Red IV》/山村仁志 | あり |
| 研究紀要9 | 亜欧堂田善の事蹟上の諸問題 『永田由緒』を中心に/金子信久、(収蔵品解説)松田諦晶《迫暮の羽犬塚駅》/山村仁志 | あり |
| 研究紀要10 | モダニズムと美的価値の維持ークレメント・グリーンバーグをめぐって/山村仁志、江戸の洋風画と明治前期の油彩画をつなぐもの/志賀秀孝、(収蔵品解説)ジャン=ポール=ローランス《オリエントの皇后》/音ゆみ子、宇佐美圭司《溶解・身体No.3》/成相肇 | あり |
| 研究紀要11 | 一九七〇年代の転写表現/神山亮子、吉田博《川のある風景》について/山村仁志 | あり |
| 研究紀要12 | アド・ラインハートの黒い絵画 《10のスクリーンプリント》を中心に/山村仁志、府中市美術館所蔵の19世紀フランス風景画に関する基礎的考察ーラヴィエイユ、ド・コック、リシェ、ダモアとバルビゾン派ー/音ゆみ子、(収蔵品解説)植竹邦良の絵画/神山亮子 | あり |
| 研究紀要13 | 「縄文」はどのように美術と関わってきたか―岡本太郎「縄文土器論」前史とその波及について/成相肇、池田龍雄の一九五〇年代の絵画/武居利史、司馬江漢《犬と木蓮図》/金子信久 | あり |
| 研究紀要14 | 西洋描画技術の変容―亜欧堂田善と十九世紀の画家たち/金子信久、《物価》にみる桂ゆきの「生活の技術」について/成相肇 | あり |
| 研究紀要15 | 無款の油彩画《花下遊楽図》(立花家史料館蔵)について―亜欧堂田善の新出作品として/金子信久、「トリックス・アンド・ヴィジョン展―盗まれた眼」について―最近の調査から/成相肇 | あり |
| 研究紀要16 | 砂川闘争と美術家たち/武居利史、(収蔵品解説)中ザワヒデキ《脳波ドローイング》/神山亮子 | あり |
| 作家名、タイトル |
|---|
| 4 黒部晃一 「アルゴリズムを超えて」 |
| 5 篠原有司男 「ピラニアと格闘する前衛アーティスト」 |
| 6 國安孝昌 「森に棲む環」 |
| 7 中島洋和 「リアルタイム・パーティー」 |
| 8 前沢知子 「私の作品を聞かせてください」 |
| 9 李 寅煕 「スタジオ空門」 |
| 10 太郎千恵藏 「アモラス・プロジェクト」 |
| 11 曽谷朝絵 「感性のリアリスム」 |
| 12 トニ・カイ 「畳の風景 まあ、座って、お茶でもどうぞ」 |
| 13 堀 浩哉 「府中の森の百の記憶」 |
| 14 眞島竜男 「ダブル・ポジティブ2」 |
| 15 津田亜紀子 「繰り返される模様」 |
| 16 黒川弘毅 「饗宴 生成するエロース」 |
| 17 大谷有花 「キミドリの部屋」 |
| 18 サンドラ・ラモス 「難破船」 |
| 19 沖 啓介 「OOB―アウト・オブ・ボディ」 |
| 20 鳥光桃代 「昨日は昨日、今日は今日」 |
| 21 斉藤典彦 「揺らぐ水」 |
| 22 菱山裕子 「Yin and Yang」 |
| 23 鷲見和紀郎 「ペインティングスカルプチャー」 |
| 24 岩本拓郎 「生成・呼吸・現前」 |
| 25 イングリッド・ヴェーバー 「色彩/色材」 |
| 26 田中陽明 「GREEN-NET SCAPE」 |
| 27 豊島康子 「色調補正」 |
| 28 坂本佳子 「LOST VIEW」 |
| 29 西山 仁 「序庵」 |
| 30 伊藤 誠 「内側の皮膚」 |
| 31 斉藤ちさと 「気泡研究所」 |
| 32 祐成政徳 「どこでもキャバレー・ボルテール」 |
| 33 恒松正敏 「メタモルフォシス」 |
| 34 田中みぎわ 「私は自然の一部分でありたい」 |
| 35 松浦寿夫 「林と森―筆触の論理学」 |
| 36 中ザワヒデキ 「脳波ドローイング」 |
| 37 手塚愛子 「気配の縫合―名前の前に」 |
| 38 須田悦弘 |
| 39 青木野枝 「空の水」 |
| 40 大巻伸嗣 「ECHO - white void」 |
| 41 O JUN 「眼の、前に」 |
| 42 開発好明 「ファニー・チャ―」 |
| 43 呉 亜沙 「ホーム・パーティー」 |
| 44 袴田京太朗 「1000層」 |
| 45 鷹野隆大 「記録と記憶とあと何か」 |
| 46 三田村光土里 「部屋の中の惑星で」 |
| 47 チャールズ・ウォーゼン 「ポリフォリーズ」 |
| 48 青山 悟 「Labour's Lab」 |
| 49 長谷川繁 「“モチーフ”って何!?」 |
| 50 小沢 剛 「できるかな2010」 |
| 51 利部志穂 「返る 見る 彼は、川を渡り、仕事へ向かう」 |
| 52 ワタリドリ計画 「府中見学」 |
| 53 「ハイブリッドアートラボ」(久保田晃弘) |
| 54 横尾忠則 |
| 55 STUDIO MMM 「FMAP PROJECT」 |
公開制作のプロセスや完成作の図版を掲載したパンフレット。制作終了後刊行します。A4、6ページ(52号・53号は4ページ)。なお、1号から3号は、「平成12年度教育普及の記録」に収録しています。
| タイトル |
|---|
| 日比野克彦 「ナイーブな男」 |
| 吉田亜世美 「’00 -’01 時の間」 |
| マルティン・ヴァルデ 「ルーシング・コントロール;東京プロジェクト」 |
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このページは 文化スポーツ部美術館 が担当しています。
