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府中市美術館 Fuchu Art Museum
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アートサイト・サポーター活動紹介

更新日:2011年2月23日

アートサイト・サポーターの活動を紹介します。

11月7日(日曜日)

アートサイト・サポーター説明会を講座室で開催しました。展覧会の概要、まちなかイベント(サテライト展示、スタンプラリー)、メモリアル・リバース等について、担当者が説明をしました。次は、11月21日(日曜日)午前10時30分からミーティングを開きます。まだまだ参加受付中です!当日の飛び入り参加も大歓迎です。

11月21日(日曜日)

第1回目のミーティングでは、参加したメンバーの自己紹介等を行いました。いよいよ来月の始めには展覧会がオープンし、12月12日(日曜日)はメモリアル・リバースのプレイベントの準備のために活動します。

12月2日(木曜日)

「アートサイト府中2010 いきるちから」がついにオープンしました。12月12日(日曜日)のメモリアル・リバースのプレイベント準備やサテライト展示の広報活動などに向けて、これからサポーターの活動が本格的に始まります。

12月4日(土曜日)

午後2時からサポーターの方々も参加して、展覧会レセプションを行いました。館長による主催者あいさつののち、3人の作家のお話がありました。午後3時から、木下晋氏によるアーティストトークもあり、一日盛況でした。

12月12日(日曜日)

スタッフは午前10時集合で、午後2時からのプレイベント「メモリアル・リバース」の準備をしました。大巻伸嗣(おおまきしんじ)スタジオの田中さんと中村さんの指導で、約20人のサポーターが大活躍。パフォーマンスは親子連れなど約150人でにぎわいました。

12月18日(日曜日)

クリスマス・ミュージアムライブ「いちむじん いきるちから」を午後2時と4時に開催しました。宇高靖人(うだかやすひと)さんと山下俊輔(やましたしゅんすけ)さんの情熱的なクラシックギターの演奏に、聴衆は酔いしれました。サポーターの方の参加もありました。

1月16日(日曜日)

午後2時から講座室で、約20人が集まり、2回目の全体ミーティングを行いました。まちなかイベントに向けた活動計画を話し合いました。まちなかイベント宣伝、スタンプラリー巡回、大巻伸嗣(おおまきしんじ)Memorial Rebirth(メモリアル リバース)》のシフトなどを具体化しました。

1月22日(土曜日)・23日(日曜日)・24日(月曜日)

週末かけて、まちなかイベント宣伝を行いました。1日目は、市内の約50ある商店会にチラシなどの案内を郵送の準備を行いました。2日目と3日目は専門店街フォーリス周辺にあるお店を一軒一軒回ってチラシを配り、イベントを知ってもらう活動を行いました。約150軒を訪問することができました。

2月1日(火曜日)

今日は朝から夜まで3か所のサテライト展示会場をめぐり、各会場で展示作業を行いました。中央図書館では4階の多目的ホールに、生涯学習センターではアトリウムに作品設置をしました。いよいよ、明日からサテライト展示初日です!みなさま、ぜひ一度、ご高覧ください!

2月4日(金曜日)

サテライト会場に展示してある作品の状態をチェックしたり、スタンプラリー関連の備品のチェックを行いました。天気の良い日が続き、各会場をめぐる足取りも軽やかな気がします。

2月6日(日曜日)

菱山(ひしやま)裕子氏のギャラリートークを開催しました。たくさんの方にご参加いただきました。

2月19日(土曜日)

大巻伸嗣氏(おおまきしんじし)のトークを開催しました。大巻氏(おおまきし)の出身地でもある岐阜の話等をまじえ、作品の世界がより開けて見えてくるようなトークでした。たくさんの方々にご参加いただきました。

2月20日(日曜日)

大巻伸嗣氏(おおまきしんじし)の作品「メモリアル・リバース」を午後2時から専門店街フォーリス けやき広場で開催しました。大國魂(おおくにたま)神社に続くけやき並木の横で、府中の過去を今という時間に再生するように、たくさんのシャボン玉を空間に解き放ちました。短い時間でしたが、幻想的な風景が立ち現れ、街中の人々に感動を与えました。

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このページは文化スポーツ部 美術館が担当しています。

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ぱれたん

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