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Road to 2019-2020 キックオフイベントを開催しました

更新日:2017年1月20日

 平成29年1月18日(水曜日)に、ルミエール府中で「Road to(ろーど とぅ) 2019-2020キックオフイベント」を開催しました。
 このキックオフイベントでは、ラグビーワールドカップ2019、東京2020(にいぜろにいぜろ)オリンピック・パラリンピックに向けて、府中市がどのように変化していくべきか、また、市民がどのように関わっていくかなど、スポーツジャーナリストの生島(じゅん)氏を始めとする府中市在住の方々をお招きし、開催しました。
 今後、このキックオフイベントを契機として、市民協働の下、府中市の発展に向けた様々な取組を推進していきます。

画像 基調講演を行う生島氏

 第1部では、スポーツジャーナリストの生島(じゅん)氏による「オリンピック・パラリンピック、ラグビーワールドカップに市民がどのように関わるのか」をテーマとした基調講演を行いました。

 生島氏には、過去のオリンピック・パラリンピックやラグビーワールドカップでの現地取材を通して、開催都市としての役割や市民の関わり方についてご講演いただきました。

画像 パネルディスカッションの様子

 第2部では、昨年のリオデジャネイロオリンピックで活躍された7人制ラグビー日本代表監督の瀬川智広氏、リオデジャネイロパラリンピック障害者卓球・車椅子の部に出場された吉田信一氏をパネリストとしてお招きし、「RioからTokyo(とうきょう)へ」をテーマに、生島氏とのパネルディスカッションを行いました。
 瀬川氏、吉田氏には、リオデジャネイロオリンピック・パラリンピックの選手村や開催会場での体験を報告していただきました。さらに、リオデジャネイロオリンピック・パラリンピックでの経験を踏まえ、東京2020(にいぜろにいぜろ)大会に向けた市民の関わり方についてディスカッションをしていただきました。

画像 パネルディスカッションを行う瀬川氏、吉田氏
(左から)瀬川智広氏、吉田信一氏

画像 会場の様子
多くの市民にご参加いただきました!

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