このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

サイトメニューここから
  • くらし・手続き
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 防犯・防災
  • 文化・スポーツ・生涯学習
  • 施設案内
  • 行政情報
本文ここから

リオデジャネイロオリンピック7人制ラグビー男子日本代表ヘッドコーチ及び選手が市長を訪問されました

更新日:2016年9月2日

 リオデジャネイロオリンピック7人制ラグビー男子日本代表で活躍した市内在住の瀬川智広(せがわともひろ)ヘッドコーチ、市内を活動拠点とする東芝ブレイブルーパスの豊島翔平(とよしましょうへい)選手及び徳永祥尭(とくながよしたか)選手が9月1日(木曜日)に高野市長を表敬訪問しました。

画像 記念写真
(左から)徳永選手、瀬川ヘッドコーチ、高野市長、豊島選手

 7人制ラグビー男子日本代表は1次リーグ初戦で優勝候補のニュージーランドを破り、世界に衝撃を与えると、英国には19対21と善戦し、続く第3戦目はケニアを圧倒、決勝トーナメントの進出を決めました。準々決勝では強豪フランスを終了間際の逆転トライで破り、準決勝のフィジー戦、3位決定戦の南アフリカ戦には敗れましたが、見事4位入賞を果たしました。
 瀬川ヘッドコーチは就任当初を振り返り「7人制ラグビーの認知度は15人制と比較して低かったですが、オリンピックで4位という成績を残すことができ、少し歴史をつくることができたかなと思います。」と語ってくれました。
 「試合はいつもどおりプレーすることができましたが、帰国後に報道を見て、オリンピックに出場したんだなと思いました。」と語る豊島選手。
 徳永選手は「1次リーグのケニア戦で先発しましたが、体が思うように動かず、ガチガチでした。見えないプレッシャーがあったのかもしれません。」とオリンピック特有の雰囲気を語ってくれました。

お問合せ

このページは政策総務部 政策課が担当しています。

本文ここまで

サブナビゲーションここから

平成28年度

情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで
このページのトップに戻る

以下フッターです。

府中市役所

〒183-8703 東京都府中市宮西町2丁目24番地
電話:042-364-4111(代表) e-mail:fsmail@city.fuchu.tokyo.jp

市役所へのアクセス

フッターここまでこのページのトップに戻る
Copyright © Fuchu City. All Rights Reserved.