1月31日(土)から3月8日(日) 郷土の森 梅まつり 爽やかな香りとともに、春の訪れを告げる紅白の梅の花。 園内には早咲きから遅咲きまで約120種1300本の梅が咲き誇ります。 問合せ:郷土の森博物館(電話368-7921) 日時:1月31日(土)から3月8日(日) 午前9時〜午後5時(入場は午後4時まで) 場所:郷土の森博物館 入場料:300円、中学生以下150円 ※開花状況は、同館のホームページをご確認いただくか、電話でお問い合わせください。 ※梅まつり期間中の休館日はありません。 期間中の催し 梅のライトアップ 日時:2月21日(土)・22日(日)・23日(祝)・28日(土)、3月1日(日)の午後5時〜8時(最終入場は午後7時半まで)/雨天中止 場所:南側梅園、平右衛門広場、旧府中町役場横梅園 特別投映 ナイトプラネタリウム 日時:ライトアップ開催日の午後5時半・6時半(各約15分)/ライトアップが中止の場合は中止 場所:プラネタリウム 費用:無料 申込み:当日の午後4時半から本館総合受付で整理券を配布  ボランティアによる星空観望会 日時:2月21日(土)午後6時半〜8時/雨天・曇天の場合は翌日 場所:本館前芝生広場集合 お茶室で特別呈茶 日程:1月31日(土)、2月1日(日)・7日(土)・8日(日)・11日(祝)・14日・21日・28日、3月7日(土)・8日(日)@午前11時、A午後1時・1時半・2時・2時半・3時 場所:茶室「梅欅庵」 定員:各先着8人 費用:700円 内容:オリジナル梅まんじゅう付の呈茶 申込み:当日の@午前10時、A正午から会場で整理券を配布 野点茶会 日時:2月15日、22日(日)・23日(祝)、3月1日(日)午前11時〜午後3時/雨天の場合は会場変更、または中止 場所:旧府中町役場横梅園 費用:800円 講師:府中市茶道連盟 梅まつり手作り工房 日時:2月15日、3月1日(日)午前10時〜正午、午後1時〜3時 場所:ふるさと体験館 費用:400円 内容:梅の花にちなんだ作品の制作 梅の木散歩 日時:2月20日(金)・26日(木)午後1時半〜3時 場所:旧府中町役場前集合 内容:梅園を散策しながら、梅の雑学と各品種の解説を聞く 講師:大坪孝之氏(日本梅の会会長) 古民家探検ツアー 日時:期間中の毎週土曜日 午後1時〜2時 場所:旧府中町役場前集合 内容:復元建築物の解説を聞きながら園内を巡る 武蔵国府太鼓「響会」演奏会 日時:2月22日(日)午前11時、午後2時(各30分)/雨天中止 場所:旧郵便取扱所前 梅フォトコンテスト 内 容:期間中、園内で撮影した梅の写真を募集 申込み:3月9日(月)までに、撮影した梅の写真データ(10MB以内のJPEGファイル/ファイル名は「氏名 作品名」/1人1点)を同館のホームページの応募フォームから 梅まつり俳句募集 内容:期間中、園内設置の投句箱に同まつりを題材にした作品を受付 選者:芝 喜久子氏(俳人協会会員) 大道芸・職人芸・キッチンカー 期間中、園内では大道芸や職人芸の披露、 キッチンカーの出店が不定期で行われます。 ヤングケアラー啓発イベント 描こう“私たち”の未来 ヤングケアラーについての理解促進や相談先の普及啓発を図るとともに、 当事者や支援者同士がつながるきっかけとなるイベントを開催します。 また、イベント終了後にケアラー当事者の交流会を実施します。 問合せ:子ども家庭支援課(電話319-0072) 日時:2月21日(土)午後1時〜3時半 場所:市民活動センター「プラッツ」 費用:無料 定員:200人(抽せん) 申込み:2月8日(日)まで、オンラインで受付 基調講演 「ケアラーを支える意義について」 時間:午後1時20分〜1時50分 講師:堀越栄子氏(日本ケアラー連盟代表理事) 市内の支援関係者によるトークセッション 時間:午後2時40分〜3時20分 講師:市内のヤングケアラー支援の現状とこれからについて ケアラー当事者によるトークセッション 時間:午後1時55分〜2時35分 講師:ヤングケアラー当事者から見た支援の現状について パネル展 日時:2月21日(土)午後0時半〜4時 場所:同センター 費用:無料 内容:市の取組や実態調査の結果を紹介 申込み:当日直接会場へ