このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

サイトメニューここから
  • くらし・手続き
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 防犯・防災
  • 文化・スポーツ・生涯学習
  • 施設案内
  • 行政情報
本文ここから

インフルエンザの流行警報が発令されました

更新日:2017年1月27日

インフルエンザの流行にご注意ください

都内のインフルエンザ患者報告数は、第3週(1月16日から1月22日まで)において急速に増加し、「流行警報基準」を超えました。学校等における臨時休業措置(学級閉鎖等)の報告も前週から大幅に増加しています。インフルエンザの予防・拡大防止により一層注意するとともに、感染が疑われる場合には、早めに医療機関を受診し、体調管理にも十分に気をつけてください。

インフルエンザとは

インフルエンザは、インフルエンザウイルスに感染することによって起こる病気です。
38℃以上の発熱、頭痛、関節痛、筋肉痛など全身の症状が突然現れます。
併せて普通の風邪と同じように、のどの痛み、鼻汁、咳などの症状も見られます。
お子様ではまれに急性脳症を、ご高齢の方や免疫力の低下している方では肺炎を伴う等、重症になることがあります。

インフルエンザ予防のために

基本は手洗い・うがい

外出後は、(せっ)けんで手のひらや手の(こう)、指やつめの間、手首までこすり流水で十分洗い流しましょう。

適度な室温を保ちましょう

適切な湿度(50から60%)を保つと喉の粘膜の防御機能を維持し感染の予防になります。

十分な休養とバランスのとれた食事

十分な休養とバランスのとれた食事をこころがけ(からだ)の抵抗力を高めましょう。   

外出時はマスクを着用

人ごみを避け、外出する際はマスクを着用しましょう。

流行前にワクチンを接種

ワクチンは発症の予防に一定の効果が認められており、インフルエンザにかかった場合の重症化防止にも有効です。

気を付けていますか?咳エチケット!

インフルエンザの主な感染経路は咳やくしゃみによる飛沫感染です。
飛沫を浴びないようにすればインフルエンザに感染する機会は大きく減少します。
咳エチケットで、感染の拡大を予防しましょう。

マスクの着用

咳・くしゃみが出る時は、他の人にうつさないためにマスクを着用しましょう。
マスクを持っていない場合は、ティッシュなどで口と鼻を押さえ、他の人から顔をそむけて1メートル以上離れましょう。

詳細は下記の関連サイトをご覧ください。

お問合せ

このページは福祉保健部 健康推進課が担当しています。

本文ここまで

サブナビゲーションここから

情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで
このページのトップに戻る

以下フッターです。

府中市役所

〒183-8703 東京都府中市宮西町2丁目24番地
電話:042-364-4111(代表) e-mail:fsmail@city.fuchu.tokyo.jp

市役所へのアクセス

フッターここまでこのページのトップに戻る
Copyright © Fuchu City. All Rights Reserved.