国史跡武蔵府中熊野神社古墳
更新日 2011年10月18日
名称
国史跡武蔵府中熊野神社古墳

復元後の武蔵府中熊野神社古墳
所在地
西府町2丁目9番地(熊野神社境内)
史跡の概要
国史跡武蔵府中熊野神社古墳は、国内最大・最古の
平成15年の調査により
現在は、保存整備工事が竣工し、1350年前の築造時の姿をご覧になれます。
横穴式石室は、保存のため埋め戻しをおこなっておりますので、内部の公開はしていません。
古墳南側に国史跡武蔵府中熊野神社古墳展示館がオープンしました。
墳丘の表面は、2段目・3段目の全面に石が葺かれ、1段目の外周に
出土品
鞘尻金具 環金具 刀子 - 釘
- ガラス玉 ほか
被葬者
交通案内
電車をご利用の場合
JR南武線「西府駅」下車徒歩8分
バスをご利用の場合

整備工事が完了した武蔵府中熊野神社古墳
お問合せ
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