資源ごみの持ち去り対策
更新日 2012年1月20日
近年、新聞などの資源ごみを、市が指定した業者ではない者が持ち去る行為が増えています。
資源ごみの持ち去り行為は市の貴重な財源を失うばかりでなく、住居不法侵入や交通ルール無視などの法律違反を招いています。
市ではこうした行為を取り締まるため、警察と連携し、防止パトロールを行っています。
市民の皆様がこうした行為を目撃されましたら、直接
なお、市が回収するものであることを明確にするため、束ねた新聞の上に「持ち去り禁止」の用紙(下記からPDFデータをダウンロードできます)を掲示していただくよう、ご協力をお願いいたします。
「持ち去り禁止」用紙 PDF 形式: 23KB
市の回収車と持ち去り行為をしている車の見分け方
市が指定している回収車はグリーンのパッカー車または平 ボディー車です。
集団回収に登録している回収車は、市から許可を得ている旨の表示をしています。
資源ごみの持ち去りを防ぐために
前日や夜中にはなるべく出さない(朝、8時までに出す)
集団回収を利用する
新聞販売店の回収を利用する
「持ち去り禁止」の用紙を掲示する
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このページは 環境安全部ごみ減量推進課 が担当しています。




