全国障害者スポーツ大会とは?
更新日 2012年4月24日
平成12年まで別々に開催されていた「全国身体障害者スポーツ大会」と「全国知的障害者スポーツ大会」を統合したものです。
歴史
平成13年に宮城県で第1回大会が開催されました。以後、国体終了後に3日間の会期で毎年開催されています。
目的
障がいのある
今回の東京での開催では、13競技が実施されます。
主催者
- 厚生労働省
- 財団法人日本障害者スポーツ協会
- 開催地都道府県
開催時期
国民体育大会終了後に3日間
マーク

全国障害者スポーツ大会マーク
開催競技
競技規則に定められた正式競技として、個人競技6競技、団体競技7競技の13競技のほか、オープン競技が実施されます。
正式競技
府中市ではサッカー競技が開催されます。
オープン競技
オープン競技とは、競技規則に定められていない競技・種目であっても、広く障害者の間にスポーツを普及する観点から有効と認められるもので、主催者間で協議のうえ、実施されるものです。競技種目は、現在、選定中となっております。
国民体育大会
スポーツ祭東京2013府中市実行委員会
スポーツ祭東京2013府中市実行委員会ホームページ(外部リンク)




