使用料に係る負担割合及び使用料に係る減免の考え方の策定について
更新日:2017年2月21日
市では、平成26年5月に「手数料・使用料の見直しに関する基本方針」を策定し、受益者負担の原則などを基本的な考え方としつつ、市民サービスの提供や施設の保全を適切に行うため、使用料の適正化に取り組むこととしました。この基本方針に基づき、使用料の負担割合や減免に関する考え方について、各施設の特性を踏まえて見直しを行い、使用料に係る負担割合及び使用料に係る減免の考え方を策定しました。
この考え方は、下記よりダウンロードすることができるほか、市役所3階政策課、市政情報公開室、中央図書館、各文化センター、市政情報センターでご覧になれます。
使用料に係る負担割合
使用料に係る減免の考え方
パブリック・コメント手続の実施結果
この考え方を策定するため、平成28年12月1日(木曜日)から平成29年1月10日(火曜日)まで、市民のご意見を募集しましたが、ご意見はありませんでした。
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このページは政策総務部 政策課が担当しています。









