第5章、重点整備地区における特定事業等の推進 107ページ目 重点整備地区のバリアフリー化を促進するため、公共交通特定事業、道路特定事業、交通安全特定事業、建築物特定事業、ろがい駐車場特定事業、都市公園特定事業及び教育啓発特定事業を本計画に位置付けます。 また、旧基本構想における未完了や継続実施中の事業についても、引き続き、特定事業に位置付け、事業の推進を図ります。 各事業に示す実施時期の期間は次のとおりです。また、設定した特定事業を実施する事業者及び事業の数は、じページのひょうに示します。 なお、教育啓発特定事業は、じページのひょうに示すじぎょう種別に記載はありませんが、各事業主体が行う教育啓発・心のバリアフリーの項目に事業として位置付けています。 ひょう、特定事業等の実施時期の期間 短期、令和7年度から令和11年度までに検討・着手 中期、令和12年度から令和16年度までに検討・着手 長期、令和17年度以降に検討・着手 継続、計画期間を通じて継続的に実施 順次、実施可能箇所・必要箇所から順次実施 108ページ目 ひょう、設定した特定事業を実施する事業者及び事業の数 府中駅・府中本まち駅・北府中駅周辺重点整備地区 じぎょう種別 公共交通特定事業 事業者数、5 事業数、72 じぎょう種別 道路特定事業 事業者数、3 事業数、98 じぎょう種別 交通安全特定事業 事業者数、1 事業数、4 じぎょう種別 建築物特定事業 事業者数、26 事業数、272 じぎょう種別 ろがい駐車場特定事業 事業者数、2 事業数、8 じぎょう種別 都市公園特定事業 事業者数、1 事業数、7 じぎょう種別 その他の事業 事業者数、1 事業数、2 事業者数、計、39 事業数、計、463 ぶばいがわら駅周辺重点整備地区 じぎょう種別 公共交通特定事業 事業者数、5 事業数、54 じぎょう種別 道路特定事業 事業者数、4 事業数、40 じぎょう種別 交通安全特定事業 事業者数、1 事業数、4 じぎょう種別 建築物特定事業 事業者数、4 事業数、60 じぎょう種別 ろがい駐車場特定事業 事業者数、1 事業数、2 じぎょう種別 都市公園特定事業 事業者数、1 事業数、10 じぎょう種別 その他の事業 事業者数、2 事業数、6 事業者数、計、18 事業数、計、176 東ふちゅう駅周辺重点整備地区 じぎょう種別 公共交通特定事業 事業者数、4 事業数、39 じぎょう種別 道路特定事業 事業者数、3 事業数、21 じぎょう種別 交通安全特定事業 事業者数、1 事業数、4 じぎょう種別 建築物特定事業 事業者数、5 事業数、21 じぎょう種別 ろがい駐車場特定事業 事業者数、0 事業数、0 じぎょう種別 都市公園特定事業 事業者数、1 事業数、4 じぎょう種別 その他の事業 事業者数、0 事業数、0 事業者数、計、14 事業数、計、89 中河原駅周辺重点整備地区 じぎょう種別 公共交通特定事業 事業者数、4 事業数、39 じぎょう種別 道路特定事業 事業者数、2 事業数、31 じぎょう種別 交通安全特定事業 事業者数、1 事業数、4 じぎょう種別 建築物特定事業 事業者数、6 事業数、51 じぎょう種別 ろがい駐車場特定事業 事業者数、0 事業数、0 じぎょう種別 都市公園特定事業 事業者数、0 事業数、0 じぎょう種別 その他の事業 事業者数、0 事業数、0 事業者数、計、13 事業数、計、125 4地区合計事業者数、84 ちょう複した事業者を除いた合計、49 4地区合計事業数、853 109ページ目から111ページ目 1、府中駅・府中本まち駅・北府中駅周辺重点整備地区 ひょう、府中駅・府中本まち駅・北府中駅周辺重点整備地区、特定事業対象施設等一覧 じぎょう種別 公共交通特定事業 分類、旅客施設 旅客施設1、JR武蔵野線、北府中駅、112ページ 旅客施設2、京王線、府中駅、112ページ 旅客施設13、JR南武線・武蔵野線、府中本まち駅、113ページ 分類、バス 路線バス、114ページ コミュニティバス、ちゅうバス、114ページ 分類、タクシー タクシー、かっこ一般社団法人東京ハイヤー・タクシー協会、115ページ タクシー、かっこ多摩地区個人タクシー連合会、115ページ じぎょう種別 道路特定事業 分類、国道 経路番号12、甲州街道、かっこ一般国道20号、116ページ 分類、とどう 経路番号3、小金井街道、かっこ主要地方道15号、とどう共通として記載、116ページ 経路番号23、旧甲州街道、かっこ一般とどう第229号、とどう共通として記載、116ページ 経路番号27、国分寺街道、かっこ一般とどう第133号、とどう共通として記載、116ページ 経路番号34、府中街道、かっこ主要地方道9号、とどう共通として記載、116ページ 経路番号37、鎌倉街道、かっこ主要地方道18号、とどう共通として記載、116ページ 経路番号42、府中街道、かっこ主要地方道17号、116ページ 分類、しどう 経路番号1、競馬じょうどおり、117ページ 経路番号2、競馬じょう正門どおり、117ページ 経路番号4、いちょうどおり、117ページ 経路番号5、桜どおり、117ページ 経路番号6、しどう3の257号、117ページ 経路番号7、しどう3の254号、117ページ 経路番号8、しどう3の253号、117ページ 経路番号10、しどう3の249号、しどう共通として記載、119ページ 経路番号11、府中公園どおり、117ページ 経路番号13、しどう4の361号、しどう共通として記載、119ページ 経路番号14、新宿仲どおり、117ページ 経路番号15、しどう4の356号、しどう共通として記載、119ページ 経路番号16、しどう4の354号、118ページ 経路番号17、府中駅前どおり、118ページ 経路番号18、府中駅前広場、しどう共通として記載、119ページ 経路番号19、しどう3の219号、しどう共通として記載、119ページ 経路番号20、府中スカイナード、しどう共通として記載、119ページ 経路番号21、しどう4の487号、118ページ 経路番号22、宮まち中央どおり、118ページ 経路番号24、しどう4の55号、しどう共通として記載、119ページ 経路番号25、京づ道、118ページ 経路番号26、けやき並木どおり、118ページ 経路番号28、しどう4の394号、しどう共通として記載、119ページ 経路番号29、しどう4の438号、118ページ 経路番号30、しどう4の10号、118ページ 経路番号31、しどう4の14号、118ページ 経路番号32、しどう4の50号、しどう共通として記載、119ページ 経路番号33、しどう4の54号、118ページ 経路番号35、しどう4の244号、118ページ 経路番号36、しどう4の124号、118ページ 経路番号38、しどう4の122号、119ページ 経路番号40、しどう4の408号、しどう共通として記載、119ページ 経路番号41、しどう4の507号、119ページ 経路番号43、すずかけどおり、119ページ 経路番号44、しどう3の2号、119ページ 経路番号45、しどう3の1号、しどう共通として記載、119ページ 経路番号46、しどう4の355号、しどう共通として記載、119ページ 経路番号47、しみず下どおり、119ページ じぎょう種別 交通安全特定事業 信号機等、120ページ じぎょう種別 建築物特定事業 分類、文化・コミュニティ 文化・コミュニティ1、中央文化センター、121ページ 文化・コミュニティ2、ルミエール府中、かっこ市民会館、122ページ 文化・コミュニティ3、市民活動センター、プラッツ、かっこルシーニュ5、6階、122ページ 文化・コミュニティ4、振興会館、かっこ中央文化センター5階、122ページ 文化・コミュニティ5、市政情報センター、かっこルシーニュ5階、123ページ 文化・コミュニティ6、消費生活センター、かっこルシーニュ6階、123ページ 文化・コミュニティ7、観光情報センター、124ページ 文化・コミュニティ8、府中の森芸術劇場分館、かっこルシーニュ地下2階、124ページ 文化・コミュニティ9、ふるさと府中歴史館、124ページ 分類、庁舎・出張所 庁舎・出張所1、府中駅北第2庁舎、124ページ 庁舎・出張所2、中央防災センター、125ページ 庁舎・出張所3、府中市役所、おもや、125ページ 分類、子育て施設 子育て施設1、子ども家庭支援センター、たっち、かっこくるる3階、125ページ 子育て施設3、子育て世代包括支援センター、みらい、かっこフォーリス3階、125ページ 分類、福祉施設 福祉施設1、保健センター、126ページ 福祉施設2、地域生活支援センターあけぼの、127ページ 福祉施設4、ふれあい会館、127ページ 福祉施設17、子ども発達支援センター、はばたき、128ページ 分類、教育施設 教育施設1、中央図書館、かっこルミエール府中3から5階、128ページ 教育施設2、宮まち図書館、かっこふるさと府中歴史館2階、128ページ 分類、スポーツ施設 スポーツ施設1、市民陸上競技じょう、128ページ スポーツ施設2、市民球場、129ページ 分類、その他公共施設 その他公共施設2、東京都府中合同庁舎、129ページ その他公共施設3、警視庁府中警察署、129ページ 分類、娯楽施設 娯楽施設1、東京競馬じょう、129ページ 分類、宿泊施設 宿泊施設2、ホテルケヤキゲート東京府中、131ページ 分類、大規模店舗 大規模店舗1、ぷらりと京王府中、かっこ西かん、132ページ 大規模店舗2、ぷらりと京王府中、かっこ東かん、132ページ 大規模店舗3、くるる、133ページ 大規模店舗4、ミッテン府中、134ページ 大規模店舗5、専門店街フォーリス、135ページ 大規模店舗7、コープ府中寿町店、136ページ 大規模店舗8、武蔵府中ルシーニュ、136ページ 分類、観光施設 観光施設1、国史跡武蔵国府跡、かっここく衙地区、136ページ 観光施設2、大國たま神社、137ページ 観光施設3、国史跡武蔵国府跡、かっこ国司のたち地区、138ページ じぎょう種別 ろがい駐車場特定事業 ろがい駐車場1、タイムズ大國たま神社駐車場、139ページ ろがい駐車場3、府中駅南口市営駐車場、かっこルシーニュ、ミッテン府中・フォーリス地下、139ページ じぎょう種別 都市公園特定事業 分類、公園・緑地 公園・緑地1、府中公園、140ページ 公園・緑地2、寿中央公園、140ページ 公園・緑地4、北府中公園、140ページ じぎょう種別 その他の事業 経路番号39、第二都市遊歩道、140ページ 注記、番号は、51ページの重点整備地区図に記載の番号に対応しています。 112ページ目 かっこ1、公共交通特定事業 ア、旅客施設1、JR武蔵野線、北府中駅 事業主体、東にほん旅客鉄道株式会社 ひょう、北府中駅における事業の内容 項目 券売機・改札口 事業の内容 車椅子使用者が利用しやすいよう、券売機に見やすく手が届きやすいタッチパネル等を設置する。 実施時期 長期 事業の内容 無人時間帯におけるインターホンでの対応について、改修に合わせて、聴覚障害者でも利用できる設備を設置する。 実施時期 長期 項目 エレベーター 事業の内容 片まひなどの利用者が利用しやすいよう、改修に合わせて、車椅子用操作盤をエレベーター内部の両側に設置する。 実施時期 長期 事業の内容 駅前歩道きょうの段差解消のため、関係者と協議の上、改修に合わせてエレベーターによる接続を実現する。 実施時期 長期 事業の内容 エレベーター籠内のたん部にボタンを設置する。 実施時期 長期 項目 階段 事業の内容 1段手すりの箇所は、改修に合わせて2段手すりを設置する。 実施時期 長期 項目 ホーム 事業の内容 ホームドアや可動式ホームさくを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 可能な限りホームと車両の段差や隙間を縮小する。 実施時期 中期 事業の内容 定期検査でホーム勾配を確認し、傾斜が大きい箇所は改良する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、改修に合わせて、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ維持管理・人的対応 事業の内容 手話のできる係員やサービス介助士、認知症サポーター等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 事業の内容 無人時間帯において、車椅子使用者の乗降支援などの人的対応を実施する。 実施時期 継続 イ、旅客施設2、京王線、府中駅 事業主体、京王電鉄株式会社 ひょう、府中駅における事業の内容 項目 エレベーター 事業の内容 でいりぐち同方向型、かっこ一方向型、のエレベーターには、車椅子使用者がでいりぐちの状況、かっこ特に足元、を容易に確認できる鏡の設置を検討する。 実施時期 長期 項目 ホーム 事業の内容 ホームドアや可動式ホームさくを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 可能な限りホームと車両の段差や隙間を縮小する。 実施時期 中期 項目 トイレ 事業の内容 車椅子使用者用トイレに目隠し用のカーテンの設置を検討する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 改札の北口・南口がわかりやすい案内表示を検討する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ維持管理・人的対応 事業の内容 トイレや案内設備等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 事業の内容 手話のできる係員やサービス介助士、認知症サポーター等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 113ページ目 ウ、旅客施設13、JR南武線・武蔵野線、府中本まち駅 事業主体、東にほん旅客鉄道株式会社 ひょう、府中本まち駅における事業の内容 項目 券売機・改札口 事業の内容 車椅子使用者が利用しやすいよう、改修に合わせて、券売機にけこみや見やすく手が届きやすいタッチパネル等を設置する。 実施時期 長期 事業の内容 改修に合わせて、振り仮名を表示するなどして券売機の表示内容が分かりやすいように工夫する。 実施時期 長期 項目 エレベーター 事業の内容 改修に合わせて、エレベーター籠内のたん部にボタンを設置する。 実施時期 長期 項目 階段 事業の内容 改修に合わせて、十分な明るさを確保する。 実施時期 長期 項目 ホーム 事業の内容 ホームドアや可動式ホームさくを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 可能な限りホームと車両の段差や隙間を縮小する。 実施時期 中期 項目 トイレ 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備を促進する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内が聞こえるように音量を調整する。 実施時期 短期 事業の内容 改修に合わせて、トイレ出入口の段差を解消する。 実施時期 長期 項目 駅前広場 事業の内容 タクシー乗降じょうまでの視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 順次 事業の内容 タクシー事業者と連携し、タクシー乗降じょうは、タクシーがせい着しやすい構造にする。 実施時期 順次 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、改修に合わせて、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 長期 事業の内容 改修に合わせて、エレベーターの案内表示を分かりやすくする。 実施時期 長期 事業の内容 デジタルサイネージによる情報提供を分かりやすくするため、改修に合わせ、大きさ、表示内容等を工夫する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ維持管理・人的対応 事業の内容 手話のできる係員やサービス介助士、認知症サポーター等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロックの適切な維持管理を実施する。 実施時期 継続 114ページ目 エ、路線バス 事業主体、京王電鉄バス株式会社、京王バス株式会社 ひょう、路線バスにおける事業の内容 項目 バス乗降じょう・停留所 事業の内容 道路管理者と連携し、乗車位置に合わせて視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者と連携し、バスがせい着しやすく、車両との段差が生じない構造にする。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、安全な待合スペースを確保するとともに、ベンチや上屋の設置を促進する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、ベンチや看板等が視覚障害者誘導用ブロックと干渉しないように配慮する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 分かりやすい路線・乗場・乗り継ぎ案内、ノンステップバスの運行表示、案内表記や音声案内のたげんご化等により、バス停やバス車内における案内を充実させる。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 バス利用のマナーやルール等について、利用者への啓発を行う。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 バス停へのバスのせい着を徹底する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による音声案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 事業の内容 安全に乗降できるようにニーリング、かっこ乗降ぐち側の車高を下げる機能を使用することをいう。以下同じ。を実施する。 実施時期 継続 オ、コミュニティバス、ちゅうバス 事業主体、京王バス株式会社 ひょう、コミュニティバス、ちゅうバス、における事業の内容 項目 バス乗降じょう・停留所 事業の内容 道路管理者と連携し、乗車位置に合わせて視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者と連携し、バスがせい着しやすく、車両との段差が生じない構造にする。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、安全な待合スペースを確保するとともに、ベンチや上屋の設置を促進する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、ベンチや看板等が視覚障害者誘導用ブロックと干渉しないように配慮する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 分かりやすい路線・乗場・乗り継ぎ案内、ノンステップバスの運行表示、案内表記や音声案内のたげんご化等により、バス停やバス車内における案内を充実させる。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 バス利用のマナーやルール等について、利用者への啓発を行う。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 バス停へのバスのせい着を徹底する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による音声案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 115ページ目 カ、タクシー 事業主体、一般社団法人東京ハイヤー・タクシー協会 ひょう、東京ハイヤー・タクシー協会における事業の内容 項目 車両 事業の内容 車椅子使用者等も利用できる福祉タクシー、かっこユニバーサルデザインタクシーを含む。の導入を促進する。 実施時期 順次 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 歩道等へのタクシーのせい着を徹底する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 キ、タクシー 事業主体、多摩地区個人タクシー連合会 ひょう、多摩地区個人タクシー連合会における事業の内容 項目 車両 事業の内容 車椅子使用者等も利用できる福祉タクシー、かっこユニバーサルデザインタクシーを含む。の導入に向け、各事業者に協力を依頼する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示するよう、各事業者に協力を依頼する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 歩道等へのタクシーのせい着を徹底するよう各事業者に協力を依頼する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 116ページ目 かっこ2、道路特定事業 ア、経路番号12、甲州街道、かっこ一般国道20号 事業主体、国土交通省関東地方整備局、そうぶ国道事務所 ひょう、経路番号12における事業の内容 項目 歩道等 事業の内容 電線共同こう事業により、無電柱化を推進し、歩行者の通行の妨げとならないように配慮する。 実施時期 順次 事業の内容 直線的な配置、さくやボラード等とのり隔の確保、JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保、沿道施設との連続、管理者が異なる道路間の連続に留意した上で、交差点部やバス停等を中心に、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 順次 事業の内容 十分な幅員が確保できない歩道は、沿道敷地内での通行スペースを確保するなど、沿道敷地と連携した快適な歩行空間の形成を促進する。 実施時期 順次 事業の内容 寿町三丁目交差点において、歩道部での追突事故防止等の安全対策を行う。 実施時期 短期 事業の内容 コープ府中寿町店周辺の歩道の凹凸を解消する。 実施時期 短期 事業の内容 府中駅周辺の歩道の凹凸を解消する。 実施時期 順次 事業の内容 府中警察署前交差点において、はずれやすくなっている仮設視覚障害者誘導用ブロックの応急処置を行う。 実施時期 短期 項目 普及・啓発 事業の内容 交通管理者と連携し、自転車利用者へのルールやマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 イ、とどう 事業主体、東京都北多摩南部建設事務所 ひょう、とどうにおける事業の内容 経路番号42 路線名称 府中街道、かっこ主要地方道17号 項目 歩道等 事業の内容 路面補修事業に合わせ、だれもが安心して利用できる環境の整備を検討する。 実施時期 中期 事業の内容 北府中駅前について、関係者と連携し、移動等円滑化が可能か検討する。 実施時期 長期 事業の内容 路面補修事業に合わせ、視覚障害者誘導用ブロックの設置を検討する。 実施時期 中期 路線名称 とどう共通 項目 維持管理 事業の内容 舗装や視覚障害者誘導用ブロック、案内設備、植栽等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 注記、とどう共通の事業は、109ページのひょうのうち、とどうに分類されている全ての路線で実施します。 117ページ目から119ページ目 ウ、しどう 事業主体、府中市都市整備部道路課 ひょう、しどうにおける事業の内容 経路番号1 路線名称 競馬じょうどおり 項目 歩道等 事業の内容 バス停付近、直線部に移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号2 路線名称 競馬じょう正門どおり 項目 歩道等 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保に留意した上で、バス停付近や直線部に、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号4 路線名称 いちょうどおり 項目 歩道等 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保に留意した上で、直線部に、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック付近のボラードを移設する。 実施時期 中期 経路番号5 路線名称 桜どおり 項目 歩道等 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保に留意した上で、バス停に、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック付近のボラードを移設する。 実施時期 中期 事業の内容 ルミエール府中前の歩道の凹凸を解消する。 実施時期 短期 事業の内容 大径化した桜の植え替え及び歩道のセミフラット化を実施する。 実施時期 中期 経路番号6 路線名称 しどう3の257号 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号7 路線名称 しどう3の254号 項目 歩道等 事業の内容 直線部に移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号8 路線名称 しどう3の253号 項目 歩道等 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック付近のボラードを移設する。 実施時期 中期 経路番号11 路線名称 府中公園どおり 項目 歩道等 事業の内容 視覚障害者が歩道と車道の区別ができ、かつ、車椅子使用者が円滑に通行できるように、歩車道境界の段差に配慮する。 実施時期 短期 事業の内容 JIS規格で舗装面との輝度比を確保するとともに、滑りにくい視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 舗装の凹凸や段差を解消する。 実施時期 短期 事業の内容 大径化した桜の植え替え及び歩道のセミフラット化を実施する。 実施時期 中期 経路番号14 路線名称 新宿仲どおり 項目 歩道等 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保に留意した上で、交差点や直線部に、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック付近のボラードを移設する。 実施時期 中期 経路番号16 路線名称 しどう4の354号 項目 歩道等 事業の内容 JIS規格で舗装面との輝度比を確保するとともに、滑りにくい視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号17 路線名称 府中駅前どおり 項目 歩道等 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック付近のボラードを移設する。 実施時期 中期 事業の内容 JIS規格で舗装面との輝度比を確保するとともに、滑りにくい視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 旧甲州街道との境界部分に視覚障害者誘導用ブロックを連続して設置する。 実施時期 長期 経路番号21 路線名称 しどう4の487号 項目 歩道等 事業の内容 JIS規格で舗装面との輝度比を確保するとともに、滑りにくい視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号22 路線名称 宮まち中央どおり 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号25 路線名称 京づ道 項目 歩道等 事業の内容 直線的な配置に留意した上で、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号26 路線名称 けやき並木どおり 項目 歩道等 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック付近のボラードを移設する。 実施時期 中期 事業の内容 JIS規格で舗装面との輝度比を確保するとともに、滑りにくい視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 沿道施設の施設管理者と連携し、道路から建築物の入口や案内施設までの連続性に配慮して、視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号29 路線名称 しどう4の438号 項目 歩道等 事業の内容 交通管理者と連携し、歩行者の通行の妨げとならないように規制標識を移設する。 実施時期 中期 経路番号30 路線名称 しどう4の10号 項目 歩道等 事業の内容 歩道を設置するなどして、歩行者が安全かつ安心して利用できる道路環境の整備を促進する。 実施時期 長期 経路番号31 路線名称 しどう4の14号 項目 歩道等 事業の内容 歩道を設置するなどして、歩行者が安全かつ安心して利用できる道路環境の整備を促進する。 実施時期 長期 経路番号33 路線名称 しどう4の54号 項目 歩道等 事業の内容 歩道を設置するなどして、歩行者が安全かつ安心して利用できる道路環境の整備を促進する。 実施時期 短期 経路番号35 路線名称 しどう4の244号 項目 歩道等 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック付近のボラードを移設する。 実施時期 中期 経路番号36 路線名称 しどう4の124号 項目 歩道等 事業の内容 ラウンドワン府中本まち駅前店の施設管理者と連携し、道路から建築物の入口や案内施設までの連続性に配慮して、視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号38 路線名称 しどう4の122号 項目 歩道等 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保に留意した上で、交差点や直線部に、府中本まち駅との移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号41 路線名称 しどう4の507号 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 府中街道との境界部分に視覚障害者誘導用ブロックを連続して設置する。 実施時期 長期 経路番号43 路線名称 すずかけどおり 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 府中街道との境界部分に視覚障害者誘導用ブロックを連続して設置する。 実施時期 長期 経路番号44 路線名称 しどう3の2号 項目 歩道等 事業の内容 直線部に移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック付近のボラードを移設する。 実施時期 中期 事業の内容 甲州街道との境界部分に視覚障害者誘導用ブロックを連続して設置する。 実施時期 長期 事業の内容 大径化した桜の植え替え及び歩道のセミフラット化を実施する。 実施時期 短期 経路番号47 路線名称 しみず下どおり 項目 歩道等 事業の内容 直線部に移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 路線名称 しどう共通 項目 維持管理 事業の内容 舗装や視覚障害者誘導用ブロック、案内設備、植栽等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 注記、しどう共通の事業は、109ページから110ページまでのひょうのうち、しどうに分類されている全ての路線で実施します。 120ページ目 かっこ3、交通安全特定事業 事業主体、東京都公安委員会 ひょう、東京都公安委員会における事業の内容 項目 信号機等 事業の内容 信号機を改良する、かっこ音響機能の整備、歩行者用青時間の確保。 実施時期 順次 項目 横断歩道 事業の内容 道路標識・道路ひょうじを適切に補修する、かっこ必要に応じて実施。 実施時期 順次 事業の内容 エスコートゾーンを整備する、かっこ必要に応じて実施。 実施時期 順次 項目 違法駐車対策 事業の内容 違法駐車行為の防止のための事業を実施する、かっこ違法駐車の指導取締り、違法駐車防止のための広報・啓発。 実施時期 継続 注記、交通安全特定事業を実施する路線や実施時期等については、別途、東京都公安委員会が作成する交通安全特定事業計画を参照してください。 121ページ目 かっこ4、建築物特定事業 ア、文化・コミュニティ1、中央文化センター 事業主体、府中市市民協働推進部、地域コミュニティ課 ひょう、中央文化センターにおける事業の内容 項目 エレベーター 事業の内容 十分な大きさや基数の確保、窓ガラスの設置等を行うことで、利用しやすいエレベーターを整備する。 実施時期 中期 事業の内容 4階と5階をつなぐエレベーターを整備する。 実施時期 中期 項目 トイレ 事業の内容 鏡や姿見、目隠し用のカーテンの設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 中期 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備を促進する。 実施時期 中期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに利用が集中しないよう、ベビーチェアやベビーベッドは男女別トイレにそれぞれ設置し、分かりやすい案内を表示する。 実施時期 中期 事業の内容 性的少数しゃ、かっこLGBTQ等、への配慮や異性介助の点から、男女共用トイレの整備を促進する。 実施時期 中期 項目 駐車場 事業の内容 車椅子使用者用駐車施設の配置や、その分かりやすい表示、乗降スペースや屋根の設置等により、利用者に配慮した駐車場を整備する。 実施時期 中期 項目 その他設備 事業の内容 授乳室は、男性が哺乳瓶による授乳を行うときにも利用できるよう配慮されたものとし、調にゅうのための給湯設備や哺乳瓶の洗浄のための設備を設ける。 実施時期 中期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 前面道路と連続させた上で、適切に視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 シグナルエイドに対応した音声案内を設置する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的でわかりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレ、車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 手話のできる職員やハートフルアドバイザー等の資格を持った職員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 122ページ目 イ、文化・コミュニティ2、ルミエール府中、かっこ市民会館 事業主体、府中市文化スポーツ部、文化生涯学習課 ひょう、ルミエール府中、かっこ市民会館、における事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、目隠し用のカーテンを設置する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロックの設置箇所を充実させる。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 手話のできる係員やハートフルアドバイザー等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 ウ、文化・コミュニティ3、市民活動センター、プラッツ、かっこルシーニュ5、6階 事業主体、府中市市民協働推進部、協働きょう創推進課 ひょう、市民活動センター、プラッツ、における事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 中期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 障害物が少ない5階北側エレベーターからカウンターまでに視覚障害者誘導用ブロックを敷設する。 実施時期 短期 エ、文化・コミュニティ4、振興会館、かっこ中央文化センター5階 事業主体、府中市市民協働推進部、地域コミュニティ課 ひょう、振興会館における事業の内容 項目 エレベーター 事業の内容 十分な大きさや基数の確保、窓ガラスの設置等を行うことで、利用しやすいエレベーターを整備する。 実施時期 中期 項目 トイレ 事業の内容 鏡や姿見、目隠し用のカーテンの設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 中期 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備を促進する。 実施時期 中期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに利用が集中しないよう、ベビーチェアやベビーベッドは男女別トイレにそれぞれ設置し、分かりやすい案内を表示する。 実施時期 中期 事業の内容 性的少数しゃ、かっこLGBTQ等、への配慮や異性介助の点から、男女共用トイレの整備を促進する。 実施時期 中期 項目 駐車場 事業の内容 車椅子使用者用駐車施設の配置や、その分かりやすい表示、乗降スペースや屋根の設置等により、利用者に配慮した駐車場を整備する。 実施時期 中期 項目 その他設備 事業の内容 授乳室は、男性が哺乳瓶による授乳を行うときにも利用できるよう配慮されたものとし、調にゅうのための給湯設備や哺乳瓶の洗浄のための設備を設ける。 実施時期 中期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的でわかりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 中期 123ページ目 オ、文化・コミュニティ5、市政情報センター、かっこルシーニュ5階 事業主体、府中市市民協働推進部、こうちょう相談課 ひょう、市政情報センターにおける事業の内容 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 カ、文化・コミュニティ6、消費生活センター、かっこルシーニュ6階 事業主体、府中市生活環境部、産業振興課 ひょう、消費生活センターにおける事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 124ページ目 キ、文化・コミュニティ7、観光情報センター 事業主体、府中市生活環境部、観光プロモーション課 ひょう、観光情報センターにおける事業の内容 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 ク、文化・コミュニティ8、府中の森芸術劇場分館、かっこルシーニュ地下2階 事業主体、府中市文化スポーツ部、文化生涯学習課 ひょう、府中の森芸術劇場分館における事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 ケ、文化・コミュニティ9、ふるさと府中歴史館 事業主体、府中市文化スポーツ部、ふるさと文化財課 ひょう、ふるさと府中歴史館における事業の内容 項目 通路、かっこ廊下 事業の内容 主要な通路の十分な明るさを確保するため、ダウンライトの維持管理を実施する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 コ、庁舎・出張所1、府中駅北第2庁舎 事業主体、府中市総務管理部、財産活用課 ひょう、府中駅北第2庁舎における事業の内容 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロックの欠損箇所を補修する。 実施時期 短期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 125ページ目 サ、庁舎・出張所2、中央防災センター 事業主体、府中市総務管理部、防災危機管理課 ひょう、中央防災センターにおける事業の内容 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 シ、庁舎・出張所3、府中市役所、おもや 事業主体、府中市総務管理部、財産活用課 ひょう、府中市役所、おもや、における事業の内容 項目 その他設備 事業の内容 はなれ、建設時に授乳室や調にゅう機を設置した給湯室を設置する。 実施時期 短期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 電光掲示板、かっこ地図・広告、がまぶしすぎないように調整する。 実施時期 短期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 手話のできる職員やハートフルアドバイザー等の資格を持った職員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 ス、子育て施設1、子ども家庭支援センター、たっち、かっこくるる3階 事業主体、府中市子ども家庭部、子ども家庭支援課 ひょう、子ども家庭支援センター、たっち、における事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 セ、子育て施設3、子育て世代包括支援センター、みらい、かっこフォーリス3階 事業主体、府中市子ども家庭部、子ども家庭支援課 ひょう、子育て世代包括支援センター、みらい、における事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 126ページ目 ソ、福祉施設1、保健センター 事業主体、府中市福祉保健部、健康推進課 ひょう、保健センターにおける事業の内容 項目 でいりぐち・敷地内通路 事業の内容 道路と建物の連続性に配慮し、段差や勾配の解消等を実施する。 実施時期 中期 項目 通路、かっこ廊下 事業の内容 荷物の配置に留意した上で、主要な通路における有効幅員、かっこ140センチメートル以上、を確保する。 実施時期 中期 項目 エレベーター 事業の内容 浮き彫りボタン、音声案内、窓ガラス、鏡、両側車椅子用操作盤の設置等を行うことで、利用しやすいエレベーターを整備する。 実施時期 中期 項目 階段 事業の内容 段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 中期 項目 トイレ 事業の内容 十分な広さの確保や、大型ベッド、袖壁、目隠し用のカーテンの設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 中期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、車椅子使用者でも荷物をかけることができる高さのフックや荷物台を設置する。 実施時期 短期 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備を促進する。 実施時期 中期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに利用が集中しないよう、ベビーチェアやベビーベッドは男女別トイレにそれぞれ設置し、分かりやすい案内を表示する。 実施時期 中期 事業の内容 性的少数しゃ、かっこLGBTQ等、への配慮や異性介助の点から、男女共用トイレの整備を促進する。 実施時期 中期 項目 その他設備 事業の内容 十分な広さのベビーカー置場を確保する。 実施時期 中期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保、前面道路との連続、階段等の上端・下端への点状ブロックの設置に留意した上で、適切に視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的でわかりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 中期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレ、車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 127ページ目 タ、福祉施設2、地域生活支援センターあけぼの 事業主体、社会福祉法人あけぼの福祉会、地域生活支援センターあけぼの ひょう、地域生活支援センターあけぼのにおける事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 車椅子使用者用トイレにおいて、開閉・洗浄ボタンの設置場所を統一するとともに、点字を設置することなどで、誰もが分かりやすく、かつ、利用しやすいボタンを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、車椅子使用者でも荷物をかけることができる高さのフックや荷物台を設置する。 実施時期 短期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、たげんご表記をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレ等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 チ、福祉施設4、ふれあい会館 事業主体、府中市福祉保健部、地域福祉推進課 ひょう、ふれあい会館における事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 利用しやすいボタン、目隠し用のカーテン、フックや荷物台の設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 短期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、たげんご表記をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 短期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 128ページ目 ツ、福祉施設17、子ども発達支援センター、はばたき 事業主体、府中市福祉保健部、障害者福祉課 ひょう、子ども発達支援センター、はばたき、における事業の内容 項目 エレベーター 事業の内容 聴覚障害者の緊急時の対応等のため、戸にはガラスによる窓等を設けることにより、内と外がみえるようにする。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 テ、教育施設1、中央図書館、かっこルミエール府中3から5階 事業主体、府中市文化スポーツ部図書館 ひょう、中央図書館における事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、目隠し用のカーテンを設置する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 出入口付近の案内図を大きくて分かりやすい表示にする。 実施時期 長期 事業の内容 トイレの案内図を大きくて分かりやすい表示にする。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 ト、教育施設2、宮まち図書館、かっこふるさと府中歴史館2階 事業主体、府中市文化スポーツ部図書館 ひょう、宮まち図書館における事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 ナ、スポーツ施設1、市民陸上競技じょう 事業主体、府中市文化スポーツ部、スポーツタウン推進課 ひょう、市民陸上競技じょうにおける事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 短期 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者等が利用できる広めの個室やベビーチェア等の設備の整備を促進する。 実施時期 短期 事業の内容 トイレ内の各設備等の配置を、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 短期 事業の内容 一般トイレ及び洋式便ぼうの十分な数を確保する。 実施時期 短期 129ページ目 ニ、スポーツ施設2、市民球場 事業主体、府中市文化スポーツ部、スポーツタウン推進課 ひょう、市民球場における事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者等が利用できる広めの個室やベビーチェア等の設備の整備を促進する。 実施時期 短期 事業の内容 トイレ内の各設備等の配置を、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 短期 事業の内容 2階のトイレを改修計画に基づき改修する。 実施時期 短期 ヌ、その他公共施設2、東京都府中合同庁舎 事業主体、東京都多摩府中保健じょ ひょう、東京都府中合同庁舎における事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、目隠し用のカーテンを設置する。 実施時期 短期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 ネ、その他公共施設3、警視庁府中警察署 事業主体、警視庁府中警察署 ひょう、警視庁府中警察署における事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、車椅子使用者でも荷物を掛けることができる高さのフックや荷物台を設置する。 実施時期 短期 項目 駐車場 事業の内容 車椅子使用者用駐車施設の配置や、その分かりやすい表示、乗降スペースや屋根の設置等により、利用者に配慮した駐車場を整備する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示等に配慮した上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 手話のできる係員やハートフルアドバイザー等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 129ページ目から131ページ目 ノ、娯楽施設1、東京競馬じょう 事業主体、日本中央競馬会東京競馬じょう ひょう、東京競馬じょうにおける事業の内容 項目 でいりぐち・敷地内通路 事業の内容 道路と建物の連続性に配慮し、段差や勾配の解消等を実施する。 実施時期 長期 項目 通路、かっこ廊下 事業の内容 主要な通路における段差を解消する。 実施時期 長期 項目 エレベーター 事業の内容 十分な基数の確保や、浮き彫りボタン、音声案内、窓ガラス、鏡、両側車椅子用操作盤の設置等を行うことで、利用しやすいエレベーターを整備する。 実施時期 長期 項目 階段 事業の内容 階段の両側に2段手すりを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 長期 項目 トイレ 事業の内容 大型ベッド、袖壁、鏡や姿見、目隠し用のカーテン、フックや荷物台の設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 長期 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備を促進する。 実施時期 長期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 長期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに利用が集中しないよう、ベビーチェアやベビーベッドは男女別トイレにそれぞれ設置し、分かりやすい案内を表示する。 実施時期 長期 事業の内容 性的少数しゃ、かっこLGBTQ等、への配慮や異性介助の点から、男女共用トイレの整備を促進する。 実施時期 長期 項目 駐りんじょう 事業の内容 駐りんじょうに子供乗せ電動自転車等の幅が広い自転車が駐輪できるスペースを確保する。 実施時期 長期 項目 その他設備 事業の内容 授乳室は、男性が哺乳瓶による授乳を行うときにも利用できるよう配慮されたものとし、調にゅうのための給湯設備や哺乳瓶の洗浄のための設備を設ける。 実施時期 長期 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック、音声案内、点字、インターホンを設置するとともに、けこみが確保され車椅子使用者でも利用しやすい高さのカウンターを設置することで、利用しやすく、分かりやすい案内じょ等を整備する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保、前面道路との連続、階段等の上端・下端への点状ブロックの設置に留意した上で、適切に視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的でわかりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 長期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 手話のできる係員やハートフルアドバイザー等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 131ページ目 ハ、宿泊施設2、ホテルケヤキゲート東京府中 事業主体、ホテルケヤキゲート東京府中 ひょう、ホテルケヤキゲート東京府中における事業の内容 項目 エレベーター 事業の内容 浮き彫りボタンを設置するなどして、視覚障害者が押しやすいボタン等となるよう配慮する。 実施時期 中期 項目 階段 事業の内容 段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 中期 項目 トイレ 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 中期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 1階の出入口の場所について、分かりやすい案内を掲示する。 実施時期 中期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 中期 事業の内容 駐りんじょう付近の出入口に、視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 エレベーターの音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的で分かりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレ、車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 手話のできる係員やハートフルアドバイザー等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 132ページ目 ヒ、大規模店舗1、ぷらりと京王府中、かっこ西かん 事業主体、京王電鉄株式会社 ひょう、ぷらりと京王府中、かっこ西かん、における事業の内容 項目 エレベーター 事業の内容 窓ガラスや鏡の設置等を行うことで、利用しやすいエレベーターの整備を検討する。 実施時期 長期 項目 階段 事業の内容 階段の両側に2段手すりの設置を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 識別しやすいよう段ばなを強調することや、色覚特性がある人も識別できるようカラーユニバーサルデザインに配慮することを検討する。 実施時期 長期 項目 トイレ 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、目隠し用のカーテンの設置を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮することを検討する。 実施時期 長期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに利用が集中しないよう、ベビーチェアやベビーベッドは男女別トイレにそれぞれ設置し、分かりやすい案内を表示することを検討する。 実施時期 長期 事業の内容 性的少数しゃ、かっこLGBTQ等、への配慮や異性介助の点から、男女共用トイレの整備を検討する。 実施時期 長期 項目 駐りんじょう 事業の内容 駐りんじょうに子供乗せ電動自転車等の幅が広い自転車が駐輪できるスペースの確保を検討する。 実施時期 長期 項目 その他設備 事業の内容 休憩スペースや授乳室の確保を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 授乳室は、男性が哺乳瓶による授乳を行うときにも利用できるよう配慮されたものとし、調にゅうのための給湯設備や哺乳瓶の洗浄のための設備を設けることを検討する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、カラーユニバーサルデザインに配慮した上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインの整備を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的で分かりやすい説明となる配慮を検討する。 実施時期 長期 フ、大規模店舗2、ぷらりと京王府中、かっこ東かん 事業主体、京王電鉄株式会社 ひょう、ぷらりと京王府中、かっこ東かん、における事業の内容 項目 エレベーター 事業の内容 窓ガラスや鏡の設置等を行うことで、利用しやすいエレベーターの整備を検討する。 実施時期 長期 項目 階段 事業の内容 階段の両側に2段手すりの設置を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 識別しやすいよう段ばなを強調することや、色覚特性がある人も識別できるようカラーユニバーサルデザインに配慮することを検討する。 実施時期 長期 項目 トイレ 事業の内容 車椅子使用者用トイレに目隠し用のカーテンの設置を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮することを検討する。 実施時期 長期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに利用が集中しないよう、ベビーチェアやベビーベッドは男女別トイレにそれぞれ設置し、分かりやすい案内を表示することを検討する。 実施時期 長期 事業の内容 性的少数しゃ、かっこLGBTQ等、への配慮や異性介助の点から、男女共用トイレの整備を検討する。 実施時期 長期 項目 駐りんじょう 事業の内容 駐りんじょうに子供乗せ電動自転車等の幅が広い自転車が駐輪できるスペースの確保を検討する。 実施時期 長期 項目 その他設備 事業の内容 休憩スペースや授乳室の確保を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 授乳室は、男性が哺乳瓶による授乳を行うときにも利用できるよう配慮されたものとし、調にゅうのための給湯設備や哺乳瓶の洗浄のための設備を設けることを検討する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、カラーユニバーサルデザインに配慮した上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインの整備を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的で分かりやすい説明となる配慮を検討する。 実施時期 長期 133ページ目 ヘ、大規模店舗3、くるる 事業主体、くるる管理事務所 ひょう、くるるにおける事業の内容 項目 エレベーター 事業の内容 浮き彫りボタンや音声案内を整備することなどにより、視覚障害者が操作しやすい操作盤となるよう配慮する。 実施時期 短期 事業の内容 でいりぐち同方向型、かっこ一方向型、のエレベーターには、車椅子使用者がでいりぐちの状況、かっこ特に足元、を容易に確認できる鏡を設置する。 実施時期 中期 項目 階段 事業の内容 階段の両側に2段手すりを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 長期 項目 トイレ 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、目隠し用のカーテンを設置する。 実施時期 短期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的でわかりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレ、車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 134ページ目 ホ、大規模店舗4、ミッテン府中 事業主体、株式会社フォルマ ひょう、ミッテン府中における事業の内容 項目 エレベーター 事業の内容 浮き彫りボタン、音声案内、窓ガラス、鏡、両側車椅子用操作盤の設置等を行うことで、利用しやすいエレベーターを整備する。 実施時期 中期 項目 階段 事業の内容 階段の両側に2段手すりを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 中期 項目 トイレ 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、目隠し用のカーテンを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備を促進する。 実施時期 長期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに利用が集中しないよう、ベビーチェアやベビーベッドは男女別トイレにそれぞれ設置し、分かりやすい案内を表示する。 実施時期 長期 事業の内容 性的少数しゃ、かっこLGBTQ等、への配慮や異性介助の点から、男女共用トイレの整備を促進する。 実施時期 長期 項目 駐りんじょう 事業の内容 駐りんじょうに子供乗せ電動自転車等の幅が広い自転車が駐輪できるスペースを確保する。 実施時期 長期 項目 その他設備 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック、音声案内、点字、インターホンを設置することで、利用しやすく、分かりやすい案内じょ等を設置する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的でわかりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 中期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 手話のできる係員やハートフルアドバイザー等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 135ページ目 マ、大規模店舗5、専門店街フォーリス 事業主体、株式会社フォルマ ひょう、専門店街フォーリスにおける事業の内容 項目 でいりぐち・敷地内通路 事業の内容 1階のけやき並木どおり側のでいりぐちを自動ドア化する。 実施時期 長期 項目 エレベーター 事業の内容 浮き彫りボタン、音声案内、窓ガラス、鏡、両側車椅子用操作盤の設置等を行うことで、利用しやすいエレベーターを整備する。 実施時期 中期 項目 階段 事業の内容 階段の両側に2段手すりを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 中期 項目 トイレ 事業の内容 車椅子使用者用トイレに排せつや着替えの介助が可能な大型ベッドを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 車椅子使用者でも姿が確認できるよう、車椅子使用者用トイレに低い位置に鏡や姿見を設置する。 実施時期 中期 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備を促進する。 実施時期 長期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 中期 項目 駐りんじょう 事業の内容 駐りんじょうに子供乗せ電動自転車等の幅が広い自転車が駐輪できるスペースを確保する。 実施時期 長期 項目 その他設備 事業の内容 授乳室は、男性が哺乳瓶による授乳を行うときにも利用できるよう配慮されたものとし、調にゅうのための給湯設備や哺乳瓶の洗浄のための設備を設ける。 実施時期 中期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんご表記、カラーユニバーサルデザインへの配慮等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的でわかりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 中期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 手話のできる係員やハートフルアドバイザー等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 136ページ目 ミ、大規模店舗7、コープ府中寿町店 事業主体、コープ府中寿町店 ひょう、コープ府中寿町店における事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレ、車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 手話のできる係員やハートフルアドバイザー等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 ム、大規模店舗8、武蔵府中ルシーニュ 事業主体、ルシーニュ全体管理組合 ひょう、武蔵府中ルシーニュにおける事業の内容 項目 エレベーター 事業の内容 浮き彫りボタン、音声案内、窓ガラス、鏡、両側車椅子用操作盤の設置等を行うことで、利用しやすいエレベーターを整備する。 実施時期 長期 項目 階段 事業の内容 階段の両側に2段手すりを設置する。 実施時期 長期 項目 トイレ 事業の内容 大型ベッド、点字、鏡や姿見、目隠し用のカーテンの設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 長期 事業の内容 一般トイレにおいて、オストメイト対応設備の整備を促進する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的でわかりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 長期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 メ、観光施設1、国史跡武蔵国府跡、かっここく衙地区、 事業主体、府中市文化スポーツ部、ふるさと文化財課 ひょう、国史跡武蔵国府跡、かっここく衙地区、における事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 137ページ目 モ、観光施設2、大國たま神社 事業主体、大國たま神社 ひょう、大國たま神社における事業の内容 項目 でいりぐち・敷地内通路 事業の内容 道路と建物の連続性に配慮し、段差や勾配の解消等を実施する。 実施時期 長期 事業の内容 安全で使いやすい戸の設置や出入口の幅を85センチメートル以上確保するなどして、車椅子使用者等が利用しやすい出入口を確保する。 実施時期 長期 事業の内容 車椅子やベビーカーでも出入りしやすいように、車止めの配置を改善する。 実施時期 長期 項目 通路、かっこ廊下 事業の内容 主要な通路における段差を解消する。 実施時期 長期 事業の内容 荷物の配置に留意した上で、主要な通路における有効幅員、かっこ140センチメートル以上、を確保する。 実施時期 長期 事業の内容 主要な通路では、十分な明るさを確保する。 実施時期 長期 事業の内容 本殿に車椅子使用者でも立ち入ることができるように段差等を解消する。 実施時期 長期 項目 階段 事業の内容 階段の両側に2段手すりを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 長期 項目 トイレ 事業の内容 大型ベッド、利用しやすいボタン、袖壁、鏡や姿見、目隠し用のカーテン、フックや荷物台の設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 長期 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備を促進する。 実施時期 長期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 長期 項目 駐車場 事業の内容 車椅子使用者用駐車施設の配置や、その分かりやすい表示、乗降スペースや屋根の設置等により、利用者に配慮した駐車場を整備する。 実施時期 長期 項目 駐りんじょう 事業の内容 施設利用者向け駐りんじょうの設置及び整理整頓を行う。 実施時期 長期 事業の内容 駐りんじょうに子供乗せ電動自転車等の幅が広い自転車が駐輪できるスペースを確保する。 実施時期 長期 項目 その他設備 事業の内容 授乳室は、男性が哺乳瓶による授乳を行うときにも利用できるよう配慮されたものとし、調にゅうのための給湯設備や哺乳瓶の洗浄のための設備を設ける。 実施時期 長期 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック、音声案内、点字、インターホンを設置することで、利用しやすく、分かりやすい案内じょ等を整備する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的でわかりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 長期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 車椅子使用者用トイレ、車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 手話のできる係員やハートフルアドバイザー等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 138ページ目 ヤ、観光施設3、国史跡武蔵国府跡、かっこ国司のたち地区、 事業主体、府中市文化スポーツ部、ふるさと文化財課 ひょう、国史跡武蔵国府跡、かっこ国司のたち地区、における事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 139ページ目 かっこ5、ろがい駐車場特定事業 ア、ろがい駐車場1、タイムズ大國たま神社駐車場 事業主体、タイムズ24株式会社 ひょう、タイムズ大國たま神社駐車場における事業の内容 項目 駐車場 事業の内容 車椅子使用者用駐車施設の配置や、その分かりやすい表示、乗降スペースや屋根の設置等により、利用者に配慮した駐車場を整備する。 実施時期 長期 事業の内容 駐車場内に歩行者用通路を確保する。 実施時期 長期 事業の内容 夜間における十分な明るさを確保する。 実施時期 長期 事業の内容 支払機付近の平坦な通路の十分な幅員を確保する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 車椅子使用者用駐車施設の整備後、その優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 イ、ろがい駐車場3、府中駅南口市営駐車場、かっこルシーニュ、ミッテン府中、フォーリス地下 事業主体、株式会社府中駐車場管理公社 ひょう、府中駅南口市営駐車場における事業の内容 項目 駐車場 事業の内容 車椅子使用者用駐車施設の分かりやすい表示を設置する。 実施時期 短期 事業の内容 車椅子使用者用トイレへの案内サインを設置する。 実施時期 短期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 140ページ目 かっこ6、都市公園特定事業 ア、公園・緑地1、府中公園 事業主体、府中市都市整備部、公園緑地課 ひょう、府中公園における事業の内容 項目 園路 事業の内容 歩行者の転倒を防止するため、縁せきを着色する。 実施時期 短期 イ、公園・緑地2、寿中央公園 事業主体、府中市都市整備部、公園緑地課 ひょう、寿中央公園における事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 利用しやすいボタン、袖壁、鏡や姿見、フック、開閉状況が分かる表示の設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 中期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 中期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 しょく知案内図の設置にあわせて、視覚障害者誘導用ブロックの設置等を行うことにより、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 中期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 車椅子使用者用トイレの設置に合わせて、優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 ウ、公園・緑地4、北府中公園 事業主体、府中市都市整備部、公園緑地課 ひょう、北府中公園における事業の内容 項目 園路 事業の内容 車椅子の車輪やはくじょうがはいり込まないよう、集すいますの蓋には穴や溝の小さいものを採用する。 実施時期 中期 項目 遊具 事業の内容 インクルーシブ遊具の設置を促進する。 実施時期 中期 かっこ7、その他の事業 経路番号39、第二都市遊歩道 事業主体、府中市都市整備部道路課 ひょう、経路番号39における事業の内容 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 項目 維持管理 事業の内容 舗装や視覚障害者誘導用ブロック、案内設備、植栽等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 141ページ目 2、ぶばいがわら駅周辺重点整備地区 ひょう、ぶばいがわら駅周辺重点整備地区、特定事業対象施設等一覧 じぎょう種別 公共交通特定事業 分類、旅客施設 旅客施設14、JR南武線、ぶばいがわら駅、142ページ 旅客施設15、京王線、ぶばいがわら駅、142ページ 分類、バス 路線バス、143ページ コミュニティバス、ちゅうバス、144ページ 分類、タクシー タクシー、かっこ一般社団法人東京ハイヤー・タクシー協会、144ページ タクシー、かっこ多摩地区個人タクシー連合会、144ページ じぎょう種別 道路特定事業 分類、国道 経路番号14、甲州街道、かっこ一般国道20号、145ページ 分類、とどう 経路番号4、鎌倉街道、かっこ主要地方道18号、かっこ一部、第二都市遊歩道、とどう共通として記載、145ページ 経路番号16、旧甲州街道、かっこ一般とどう第229号、とどう共通として記載、145ページ 分類、しどう 経路番号1、しどう4の74号、145ページ 経路番号2、しどう4の139号、145ページ 経路番号3、かえでどおり、146ページ 経路番号5、しどう4の154号、146ページ 経路番号6、しどう4の159号、146ページ 経路番号7、ぶばいがわら駅前広場、146ページ 経路番号9、しどう4の141号、しどう共通として記載、147ページ 経路番号10、しどう4の77号、146ページ 経路番号11、しどう4の78号、しどう共通として記載、147ページ 経路番号12、番場北裏どおり、147ページ 経路番号13、しどう4の28号、しどう共通として記載、147ページ 経路番号15、ぶばいどおり、147ページ じぎょう種別 交通安全特定事業 信号機等、147ページ じぎょう種別 建築物特定事業 分類、文化・コミュニティ 文化・コミュニティ24、片町文化センター、148ページ 分類、福祉施設 福祉施設16、介護予防推進センター、149ページ 分類、教育施設 教育施設14、片町図書館、かっこ片町文化センター4階、150ページ 分類、大規模店舗 大規模店舗25、ミナノ、150ページ じぎょう種別 ろがい駐車場特定事業 ろがい駐車場8、タイムズミナノぶばいがわら、かっこミナノ3、4階、151ページ じぎょう種別 都市公園特定事業 分類、公園・緑地 公園・緑地19、美好町公園、152ページ 公園・緑地20、片まち公園、152ページ じぎょう種別 その他の事業 経路番号4、第二都市遊歩道、153ページ 経路番号8、ぶばいこ線人道きょう、153ページ 注記、番号は、53ページの重点整備地区図に記載の番号に対応しています。 142ページ目 かっこ1、公共交通特定事業 ア、旅客施設14、JR南武線、ぶばいがわら駅 事業主体、東にほん旅客鉄道株式会社 ひょう、ぶばいがわら駅における事業の内容 項目 全体 事業の内容 ぶばいがわら駅周辺地区まちづくり基本計画に基づく大規模改修に合わせて、バリアフリー化を推進する。 実施時期 長期 項目 券売機・改札口 事業の内容 車椅子使用者が利用しやすいよう、改修に合わせて、券売機にけこみや見やすく手が届きやすいタッチパネル等を設置する。 実施時期 長期 事業の内容 視覚障害者が利用しやすいよう、改修に合わせて、券売機にインターホンや点字を設置する。 実施時期 長期 項目 通路 事業の内容 改札階のエレベーターへの通路の視覚障害者誘導用ブロックをJIS規格に変更する。 実施時期 長期 項目 階段 事業の内容 こ線きょう階段の段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 長期 項目 エレベーター 事業の内容 エレベーターの視覚障害者誘導用ブロックは、エレベーターのドアではなく、押しボタンへ誘導するよう配置する。 実施時期 長期 項目 ホーム 事業の内容 ホームドアや可動式ホームさくを設置する。 実施時期 短期 事業の内容 可能な限りホームと車両の段差や隙間を縮小する。 実施時期 短期 事業の内容 南武線の立川行きホームの椅子は、改修に合わせて、雨に濡れないように設置位置を変更する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ維持管理・人的対応 事業の内容 手話のできる係員やサービス介助士、認知症サポーター等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 イ、旅客施設15、京王線、ぶばいがわら駅 事業主体、京王電鉄株式会社 ひょう、ぶばいがわら駅における事業の内容 項目 全体 事業の内容 ぶばいがわら駅周辺地区まちづくり基本計画に基づく大規模改修にあわせて、バリアフリー化の推進を検討する。 実施時期 長期 項目 券売機・改札口 事業の内容 車椅子使用者が利用しやすいよう、改修に合わせて、券売機にけこみや見やすく手が届きやすいタッチパネル等を設置する。 実施時期 長期 項目 ホーム 事業の内容 ホームドアや可動式ホームさくを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 可能な限りホームと車両の段差や隙間を縮小する。 実施時期 中期 事業の内容 改修にあわせて、ホームにおける十分な幅員確保を検討する。 実施時期 長期 項目 トイレ 事業の内容 改修に合わせて、大型ベッド、利用しやすいボタン、自動ドア、袖壁、鏡や姿見、目隠し用のカーテンや開閉状況が分かる表示を適切な位置に設置することを含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレの整備を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 改修にあわせて、一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 改修に合わせて、車椅子使用者用トイレに利用が集中しないよう、ベビーチェアやベビーベッドは男女別トイレにそれぞれ設置し、分かりやすい案内表示について検討する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ維持管理・人的対応 事業の内容 トイレや案内設備等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 事業の内容 手話のできる係員やサービス介助士、認知症サポーター等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 143ページ目 ウ、路線バス 事業主体、京王電鉄バス株式会社、京王バス株式会社 ひょう、路線バスにおける事業の内容 項目 バス乗降じょう・停留所 事業の内容 道路管理者と連携し、乗車位置に合わせて視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者と連携し、バスがせい着しやすく、車両との段差が生じない構造にする。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、安全な待合スペースを確保するとともに、ベンチや上屋の設置を促進する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、ベンチや看板等が視覚障害者誘導用ブロックと干渉しないように配慮する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 分かりやすい路線・乗場・乗り継ぎ案内、ノンステップバスの運行表示、案内表記や音声案内のたげんご化等により、バス停やバス車内における案内を充実させる。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 バス利用のマナーやルール等について、利用者への啓発を行う。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 バス停へのバスのせい着を徹底する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による音声案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 事業の内容 安全に乗降できるようにニーリングを実施する。 実施時期 継続 144ページ目 エ、コミュニティバス、ちゅうバス 事業主体、京王バス株式会社 ひょう、コミュニティバス、ちゅうバス、における事業の内容 項目 バス乗降じょう・停留所 事業の内容 道路管理者と連携し、乗車位置に合わせて視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者と連携し、バスがせい着しやすく、車両との段差が生じない構造にする。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、安全な待合スペースを確保するとともに、ベンチや上屋の設置を促進する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、ベンチや看板等が視覚障害者誘導用ブロックと干渉しないように配慮する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 分かりやすい路線・乗場・乗り継ぎ案内、ノンステップバスの運行表示、案内表記や音声案内のたげんご化等により、バス停やバス車内における案内を充実させる。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 バス利用のマナーやルール等について、利用者への啓発を行う。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 バス停へのバスのせい着を徹底する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による音声案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 オ、タクシー 事業主体、一般社団法人東京ハイヤー・タクシー協会 ひょう、東京ハイヤー・タクシー協会における事業の内容 項目 車両 事業の内容 車椅子使用者等も利用できる福祉タクシー、かっこユニバーサルデザインタクシーを含む。の導入を促進する。 実施時期 順次 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 歩道等へのタクシーのせい着を徹底する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 カ、タクシー 事業主体、多摩地区個人タクシー連合会 ひょう、多摩地区個人タクシー連合会における事業の内容 項目 車両 事業の内容 車椅子使用者等も利用できる福祉タクシー、かっこユニバーサルデザインタクシーを含む。の導入に向け、各事業者に協力を依頼する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示するよう、各事業者に協力を依頼する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 歩道等へのタクシーのせい着を徹底するよう各事業者に協力を依頼する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 145ページ目 かっこ2、道路特定事業 ア、経路番号14、甲州街道、かっこ一般国道20号 事業主体、国土交通省関東地方整備局、そうぶ国道事務所 ひょう、経路番号14における事業の内容 項目 歩道等 事業の内容 電線共同こう事業により、無電柱化を推進し、歩行者の通行の妨げとならないように配慮する。 実施時期 順次 事業の内容 直線的な配置、さくやボラード等とのり隔の確保、JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保、沿道施設との連続、管理者が異なる道路間の連続に留意した上で、交差点部やバス停等を中心に、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 順次 事業の内容 十分な幅員が確保できない歩道は、沿道敷地内での通行スペースを確保するなど、沿道敷地と連携した快適な歩行空間の形成を促進する。 実施時期 順次 項目 普及・啓発 事業の内容 交通管理者と連携し、自転車利用者へのルールやマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 イ、とどう 事業主体、東京都北多摩南部建設事務所 ひょう、とどうにおける事業の内容 路線名称 とどう共通 項目 維持管理 事業の内容 舗装や視覚障害者誘導用ブロック、案内設備、植栽等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 注記、とどう共通の事業は、141ページのひょうのうち、とどうに分類されている全ての路線で実施します。 145ページ目から147ページ目 ウ、しどう 事業主体、府中市都市整備部道路課 かっこ一部、府中市まちづくり拠点整備推進本部、ぶばいがわら駅周辺整備担当 ひょう、しどうにおける事業の内容 経路番号1 路線名称 しどう4の74号 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号2 路線名称 しどう4の139号 項目 全体 事業の内容 府中市都市・地域交通戦略に基づく施策として、道路の再整備を行う。 実施時期 短期 項目 歩道等 事業の内容 2メートル以上の幅員を確保し、平坦で、凹凸のない滑りにくい舗装とする。 実施時期 短期 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保に留意した上で、交差点部やバス停等を中心に、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 短期 事業の内容 踏切手前部に視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 短期 経路番号3 路線名称 かえでどおり 項目 歩道等 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保、武蔵府中税務署との連続に留意した上で、交差点、直線部に移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック付近のボラードを移設する。 実施時期 中期 経路番号5 路線名称 しどう4の154号 項目 歩道等 事業の内容 JIS規格適合、輝度比の確保、滑りにくい材質の使用に留意した上で、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号6 路線名称 しどう4の159号 項目 全体 事業の内容 府中市都市・地域交通戦略に基づく施策として、道路の再整備を行う。 実施時期 短期 項目 歩道等 事業の内容 直線部分に、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロックの両側、かっこ60センチメートル程度、に、さくやボラード等の障害物を設けないように配慮する。 実施時期 短期 事業の内容 JIS規格で舗装面との輝度比を確保するとともに、滑りにくい視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 短期 経路番号7 路線名称 ぶばいがわら駅前広場 項目 全体 事業の内容 府中市都市・地域交通戦略に基づく施策として、道路の再整備を行う。 実施時期 短期 項目 歩道等 事業の内容 視覚障害者が歩道と車道の区別ができ、かつ、車椅子使用者が円滑に通行できるように、歩車道境界の段差に配慮する。 実施時期 短期 事業の内容 電柱や街灯、街路じゅ等が歩行者の通行の妨げとならないように配慮する。 実施時期 短期 事業の内容 バス停を設置する場合は、バスがせい着しやすく、車両との段差が生じない構造にする、かっこ国の道路移動等円滑化基準に基づき、15センチメートルの段差を標準として整備予定。 実施時期 短期 事業の内容 直線的な配置、さくやボラード等とのり隔の確保、JIS規格適合、輝度比の確保、滑りにくい材質の使用に留意した上で、交差点部やバス停等を中心に、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 短期 事業の内容 旅客施設や周辺施設等の情報について、多様な利用者に配慮した案内ばんや案内サインの整備を促進する。 実施時期 短期 経路番号10 路線名称 しどう4の77号 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 府中片町郵便局の施設管理者と連携し、道路から建築物の入口や案内施設までの連続性に配慮して、視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号12 路線名称 番場北裏通り 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号15 路線名称 ぶばいどおり 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 路線名称 しどう共通 項目 維持管理 事業の内容 舗装や視覚障害者誘導用ブロック、案内設備、植栽等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 注記1、経路番号2、6、7については、府中市まちづくり拠点整備推進本部、ぶばいがわら駅周辺整備担当が事業主体です。 注記2、しどう共通の事業は、141ページのひょうのうち、しどうに分類されている全ての路線で実施します。 147ページ目 かっこ3、交通安全特定事業 事業主体、東京都公安委員会 ひょう、東京都公安委員会における事業の内容 項目 信号機等 事業の内容 信号機を改良する、かっこ音響機能の整備、歩行者用青時間の確保。 実施時期 順次 項目 横断歩道 事業の内容 道路標識・道路ひょうじを適切に補修する、かっこ必要に応じて実施。 実施時期 順次 事業の内容 エスコートゾーンを整備する、かっこ必要に応じて実施。 実施時期 順次 項目 違法駐車対策 事業の内容 違法駐車行為の防止のための事業を実施する、かっこ違法駐車の指導取締り、違法駐車防止のための広報・啓発。 実施時期 継続 注記、交通安全特定事業を実施する路線や実施時期等については、別途、東京都公安委員会が作成する交通安全特定事業計画を参照してください。 148ページ目 かっこ4、建築物特定事業 ア、文化・コミュニティ24、片町文化センター 事業主体、府中市市民協働推進部、地域コミュニティ課 ひょう、片町文化センターにおける事業の内容 項目 通路 事業の内容 自動販売機付近の通路は、車椅子で転回可能な幅員を確保する。 実施時期 中期 項目 エレベーター 事業の内容 十分な大きさや基数の確保、浮き彫りボタン、音声案内、窓ガラス、両側車椅子用操作盤の設置等を行うことで、利用しやすいエレベーターを整備する。 実施時期 中期 項目 階段 事業の内容 階段の両側に2段手すりを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 中期 項目 トイレ 事業の内容 十分な広さの確保や、大型ベッド、利用しやすいボタン、袖壁、鏡や姿見、目隠し用のカーテン、荷物台、開閉状況が分かる表示の設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 中期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、車椅子使用者でも荷物をかけることができる高さのフックを設置する。 実施時期 短期 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備を促進する。 実施時期 中期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに利用が集中しないよう、ベビーチェアやベビーベッドは男女別トイレにそれぞれ設置し、分かりやすい案内を表示する。 実施時期 中期 事業の内容 性的少数しゃ、かっこLGBTQ等、への配慮や異性介助の点から、男女共用トイレの整備を促進する。 実施時期 中期 事業の内容 十分な明るさを確保する。 実施時期 中期 項目 駐車場 事業の内容 車椅子使用者用駐車施設の配置や、その分かりやすい表示、乗降スペースや屋根の設置等により、利用者に配慮した駐車場を整備する。 実施時期 中期 項目 その他設備 事業の内容 休憩スペースや授乳室を確保する。 実施時期 中期 事業の内容 授乳室は、男性が哺乳瓶による授乳を行うときにも利用できるよう配慮されたものとし、調にゅうのための給湯設備や哺乳瓶の洗浄のための設備を設ける。 実施時期 中期 事業の内容 案内じょ等では、車椅子使用者が利用しやすい高さ、けこみが確保されたカウンターを設置する。 実施時期 中期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名、トイレの手すりの有無の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 トイレの場所を案内する張り紙を掲示する。 実施時期 短期 事業の内容 男女トイレの区別が明確にわかる案内表示を行う。 実施時期 短期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに設置の各ボタンについて、機能が分かるよう案内を表示する。 実施時期 短期 事業の内容 エレベーター付近に各階のフロア案内を設置する。 実施時期 短期 事業の内容 でいりぐちから案内カウンターまでの視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 JIS規格適合、輝度比の確保、滑りにくい材質の使用、前面道路との連続、階段等の上端・下端への点状ブロックの設置に留意した上で、適切に視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 中期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレ、車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 149ページ目 イ、福祉施設16、介護予防推進センター 事業主体、府中市福祉保健部、高齢者支援課 ひょう、介護予防推進センターにおける事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 車椅子使用者用トイレにおいて、開閉・洗浄ボタンの設置場所を統一するとともに、点字を設置することなどで、誰もが分かりやすく、かつ、利用しやすいボタンを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、目隠し用のカーテンを設置する。 実施時期 短期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、車椅子使用者でも荷物を掛けることができる高さのフックや荷物台を設置する。 実施時期 短期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんご化に配慮した上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保等に留意した上で、適切に視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレ、車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 150ページ目 ウ、教育施設14、片町図書館、かっこ片町文化センター4階 事業主体、府中市文化スポーツ部図書館 ひょう、片町図書館における事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 エ、大規模店舗25、ミナノ 事業主体、ミナノ ひょう、ミナノにおける事業の内容 項目 エレベーター 事業の内容 片まひなどの利用者が利用しやすいよう、車椅子用操作盤をエレベーター内部の両側に設置する。 実施時期 長期 項目 階段 事業の内容 階段の両側に2段手すりを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 中期 項目 トイレ 事業の内容 鏡や姿見、目隠し用のカーテン、フックや荷物台の設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 中期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、負担なく開閉できる扉を整備する。 実施時期 中期 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備を促進する。 実施時期 長期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに利用が集中しないよう、ベビーチェアやベビーベッドは男女別トイレにそれぞれ設置し、分かりやすい案内を表示する。 実施時期 中期 事業の内容 性的少数しゃ、かっこLGBTQ等、への配慮や異性介助の点から、男女共用トイレの整備を促進する。 実施時期 長期 項目 駐車場 事業の内容 車椅子使用者用駐車施設を増設する。 実施時期 中期 事業の内容 車椅子使用者用駐車施設の空き状況の確認や予約ができるようなウェブシステムを整備する。 実施時期 中期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 階段等の上端・下端への点状ブロックの設置に配慮した上で適切に視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 2階に視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 トイレへ誘導する視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 1階のフロア案内に音声案内を追加する。 実施時期 中期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的でわかりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 長期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレ、車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 151ページ目 かっこ5、ろがい駐車場特定事業 ろがい駐車場8、タイムズミナノぶばいがわら、かっこミナノ3、4階 事業主体、タイムズ24株式会社 ひょう、タイムズミナノぶばいがわらにおける事業の内容 項目 駐車場 事業の内容 車椅子使用者用駐車施設を増設する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。。 実施時期 継続 152ページ目 かっこ6、都市公園特定事業 ア、公園・緑地19、美好町公園 事業主体、府中市都市整備部、公園緑地課 ひょう、美好町公園における事業の内容 項目 でいりぐち 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保に留意した上で、出入口に視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 短期 項目 トイレ 事業の内容 利用しやすいボタン、袖壁、鏡や姿見、フック、開閉状況が分かる表示の設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 短期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 短期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 しょく知案内図の設置に合わせて、視覚障害者誘導用ブロックの設置等を行うことにより、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 短期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 車椅子使用者用トイレの設置に合わせて、優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 イ、公園・緑地20、片まち公園 事業主体、府中市都市整備部、公園緑地課 ひょう、片まち公園における事業の内容 項目 園路 事業の内容 車椅子の車輪やはくじょうがはいり込まないよう、集すいますの蓋には穴や溝の小さいものを採用する。 実施時期 長期 項目 トイレ 事業の内容 鏡や姿見、フックの設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 長期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 しょく知案内図の設置に合わせて、視覚障害者誘導用ブロックの設置等を行うことにより、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 153ページ目 かっこ7、その他の事業 ア、経路番号4、第二都市遊歩道 事業主体、府中市都市整備部道路課 ひょう、経路番号4における事業の内容 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 項目 維持管理 事業の内容 舗装や視覚障害者誘導用ブロック、案内設備、植栽等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 イ、経路番号8、ぶばいこ線人道きょう 事業主体:府中市まちづくり拠点整備推進本部、ぶばいがわら駅周辺整備担当 ひょう、経路番号8における事業の内容 項目 全体 事業の内容 府中市都市・地域交通戦略に基づく施策として、道路の再整備を行う。 実施時期 短期 項目 歩道等 事業の内容 2メートル以上の幅員を確保し、平坦で、凹凸のない滑りにくい舗装とする。 実施時期 短期 事業の内容 直線的な配置、さくやボラード等とのり隔の確保、JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保、沿道施設との連続に留意した上で、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 短期 項目 維持管理 事業の内容 舗装や視覚障害者誘導用ブロック、案内設備、植栽等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 154ページ目 3、東ふちゅう駅周辺重点整備地区 ひょう、東ふちゅう駅周辺重点整備地区、特定事業対象施設等一覧 じぎょう種別 公共交通特定事業 分類、旅客施設 旅客施設9、京王線・競馬じょう線、東ふちゅう駅、155ページ 分類、バス 路線バス、155ページ コミュニティバス、ちゅうバス、156ページ 分類、タクシー タクシー、かっこ一般社団法人東京ハイヤー・タクシー協会、156ページ タクシー、かっこ多摩地区個人タクシー連合会、156ページ じぎょう種別 道路特定事業 分類、国道 経路番号1、甲州街道、かっこ一般国道20号、157ページ 分類、とどう 経路番号2、旧甲州街道、かっこ一般とどう第229号、157ページ 分類、しどう 経路番号3、平和どおり、157ページ 経路番号4、競馬じょうどおり、157ページ 経路番号5、しどう3の94号、157ページ 経路番号6、しどう3の321号、157ページ 経路番号7、しどう4の379号、しどう共通として記載、158ページ 経路番号8、しどう4の118号、158ページ 経路番号9、しどう4の119号、しどう共通として記載、158ページ 経路番号10、品川街道、しどう共通として記載、158ページ じぎょう種別 交通安全特定事業 信号機等、158ページ じぎょう種別 建築物特定事業 分類、教育施設 教育施設10、教育センター、かっこ令和7年4月に移転、159ページ 分類、郵便局 郵便局16、府中清水が丘郵便局、159ページ 分類、宿泊施設 宿泊施設7、東横イン京王線東ふちゅう駅北口、159ページ 宿泊施設8、マロウドイン東京、159ページ 分類、大規模店舗 大規模店舗13、ライフ東ふちゅうてん、160ページ じぎょう種別 都市公園特定事業 分類、公園・緑地 公園・緑地3、万蔵庵公園、161ページ 注記、番号は、55ページの重点整備地区図に記載の番号に対応しています。 155ページ目 かっこ1、公共交通特定事業 ア、旅客施設9、京王線・競馬じょう線、東ふちゅう駅 事業主体、京王電鉄株式会社 ひょう、東ふちゅう駅における事業の内容 項目 ホーム 事業の内容 ホームドアや可動式ホームさくを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 可能な限りホームと車両の段差や隙間を縮小する。 実施時期 中期 項目 トイレ 事業の内容 鏡や姿見、目隠し用のカーテンの設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレの整備を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 トイレの場所等について、二次元バーコード等による情報提供を検討する。 実施時期 長期 項目 踏切 事業の内容 関係者と連携し、踏切の安全対策について検討する。 実施時期 長期 事業の内容 関係者と連携し、踏切内に視覚障害者誘導用ブロックの設置を検討する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ維持管理・人的対応 事業の内容 トイレや案内設備等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 事業の内容 手話のできる係員やサービス介助士、認知症サポーター等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 イ、路線バス 事業主体、京王電鉄バス株式会社、京王バス株式会社 ひょう、路線バスにおける事業の内容 項目 バス乗降じょう・停留所 事業の内容 道路管理者と連携し、乗車位置に合わせて視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者と連携し、バスがせい着しやすく、車両との段差が生じない構造にする。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、安全な待合スペースを確保するとともに、ベンチや上屋の設置を促進する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、ベンチや看板等が視覚障害者誘導用ブロックと干渉しないように配慮する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 分かりやすい路線・乗場・乗り継ぎ案内、ノンステップバスの運行表示、案内表記や音声案内のたげんご化等により、バス停やバス車内における案内を充実させる。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 バス利用のマナーやルール等について、利用者への啓発を行う。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 バス停へのバスのせい着を徹底する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による音声案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 事業の内容 安全に乗降できるようにニーリングを実施する。 実施時期 継続 156ページ目 ウ、コミュニティバス、ちゅうバス 事業主体、京王バス株式会社 ひょう、コミュニティバス、ちゅうバス、における事業の内容 項目 バス乗降じょう・停留所 事業の内容 道路管理者と連携し、乗車位置に合わせて視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者と連携し、バスがせい着しやすく、車両との段差が生じない構造にする。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、安全な待合スペースを確保するとともに、ベンチや上屋の設置を促進する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、ベンチや看板等が視覚障害者誘導用ブロックと干渉しないように配慮する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 分かりやすい路線・乗場・乗り継ぎ案内、ノンステップバスの運行表示、案内表記や音声案内のたげんご化等により、バス停やバス車内における案内を充実させる。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 バス利用のマナーやルール等について、利用者への啓発を行う。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 バス停へのバスのせい着を徹底する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による音声案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 エ、タクシー 事業主体、一般社団法人東京ハイヤー・タクシー協会 ひょう、東京ハイヤー・タクシー協会における事業の内容 項目 車両 事業の内容 車椅子使用者等も利用できる福祉タクシー、かっこユニバーサルデザインタクシーを含む。の導入を促進する。 実施時期 順次 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 歩道等へのタクシーのせい着を徹底する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 オ、タクシー 事業主体、多摩地区個人タクシー連合会 ひょう、多摩地区個人タクシー連合会における事業の内容 項目 車両 事業の内容 車椅子使用者等も利用できる福祉タクシー、かっこユニバーサルデザインタクシーを含む。の導入に向け、各事業者に協力を依頼する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示するよう、各事業者に協力を依頼する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 歩道等へのタクシーのせい着を徹底するよう各事業者に協力を依頼する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 157ページ目 かっこ2、道路特定事業 ア、経路番号1、甲州街道、かっこ一般国道20号 事業主体、国土交通省関東地方整備局、そうぶ国道事務所 ひょう、経路番号1における事業の内容 項目 歩道等 事業の内容 電線共同こう事業により、無電柱化を推進し、歩行者の通行の妨げとならないように配慮する。 実施時期 順次 事業の内容 直線的な配置、さくやボラード等とのり隔の確保、JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保、沿道施設との連続、管理者が異なる道路間の連続に留意した上で、交差点部やバス停等を中心に、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 順次 事業の内容 十分な幅員が確保できない歩道は、沿道敷地内での通行スペースを確保するなど、沿道敷地と連携した快適な歩行空間の形成を促進する。 実施時期 順次 項目 普及・啓発 事業の内容 交通管理者と連携し、自転車利用者へのルールやマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 イ、経路番号2、旧甲州街道、かっこ一般とどう第229号 事業主体、東京都北多摩南部建設事務所 ひょう、経路番号2における事業の内容 項目 歩道等 事業の内容 踏切手前部について、路面補修事業に合わせ、誰もが安心して利用できる環境の整備を検討する。 実施時期 中期 事業の内容 関係機関と調整し、踏切どうのバリアフリー対策を検討する。 実施時期 長期 項目 維持管理 事業の内容 舗装や視覚障害者誘導用ブロック、案内設備、植栽等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 ウ、しどう 事業主体、府中市都市整備部道路課 ひょう、しどうにおける事業の内容 経路番号3 路線名称 平和どおり 項目 歩道等 事業の内容 JIS規格で舗装面との輝度比を確保するとともに、滑りにくい視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号4 路線名称 競馬じょうどおり 項目 歩道等 事業の内容 交差点部やバス停等を中心に、移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号5 路線名称 しどう3の94号 項目 歩道等 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック付近の障害物を撤去する。 実施時期 長期 事業の内容 JIS規格で舗装面との輝度比を確保するとともに、滑りにくい視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号6 路線名称 しどう3の321号 項目 歩道等 事業の内容 舗装のカラー化や、薄れたがいそく線を改善するなど、経路の実情に合った交通安全対策を実施する。 実施時期 長期 経路番号8 路線名称 しどう4の118号 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 路線名称 しどう共通 項目 維持管理 事業の内容 舗装や視覚障害者誘導用ブロック、案内設備、植栽等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 注記、しどう共通の事業は、154ページのひょうのうち、しどうに分類されている全ての路線で実施します。 158ページ目 かっこ3、交通安全特定事業 事業主体、東京都公安委員会 ひょう、東京都公安委員会における事業の内容 項目 信号機等 事業の内容 信号機を改良する、かっこ音響機能の整備、歩行者用青時間の確保。 実施時期 順次 項目 横断歩道 事業の内容 道路標識・道路ひょうじを適切に補修する、かっこ必要に応じて実施。 実施時期 順次 事業の内容 エスコートゾーンを整備する、かっこ必要に応じて実施。 実施時期 順次 項目 違法駐車対策 事業の内容 違法駐車行為の防止のための事業を実施する、かっこ違法駐車の指導取締り、違法駐車防止のための広報・啓発。 実施時期 継続 注記、交通安全特定事業を実施する路線や実施時期等については、別途、東京都公安委員会が作成する交通安全特定事業計画を参照してください。 159ページ目 かっこ4、建築物特定事業 ア、教育施設10、教育センター、かっこ令和7年4月に移転 事業主体、府中市教育部指導室 ひょう、教育センターにおける事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、職員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 職員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 イ、郵便局16、府中清水が丘郵便局 事業主体、府中清水が丘郵便局 ひょう、府中清水が丘郵便局における事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 ウ、宿泊施設7、東横イン京王線東ふちゅう駅北口 事業主体、東横イン京王線東ふちゅう駅北口 ひょう、東横イン京王線東ふちゅう駅北口における事業の内容 項目 階段 事業の内容 段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 短期 項目 トイレ 事業の内容 目隠し用のカーテン、フックや荷物台の設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 短期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 短期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 短期 エ、宿泊施設8、マロウドイン東京 事業主体、マロウドイン東京 ひょう、マロウドイン東京における事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 中期 項目 その他設備 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック、音声案内、点字、インターホンを設置するとともに、けこみが確保され車椅子使用者でも利用しやすい高さのカウンターを設置することで、利用しやすく、分かりやすい案内じょ等を整備する。 実施時期 中期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保、前面道路との連続、階段等の上端・下端への点状ブロックの設置に留意した上で、適切に視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的でわかりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 中期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 手話のできる係員やハートフルアドバイザー等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 160ページ目 オ、大規模店舗13、ライフ東ふちゅうてん 事業主体、ライフ東ふちゅうてん ひょう、ライフ東ふちゅうてんにおける事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 161ページ目 かっこ5、都市公園特定事業 公園・緑地3、万蔵庵公園 事業主体、府中市都市整備部、公園緑地課 ひょう、万蔵庵公園における事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 利用しやすいボタン、袖壁、鏡や姿見、フック、開閉状況が分かる表示の設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 中期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 中期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 しょく知案内図の設置に合わせて、視覚障害者誘導用ブロックの設置等を行うことにより、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 車椅子使用者用トイレの設置に合わせて、優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 162ページ目 4、中河原駅周辺重点整備地区 ひょう、中河原駅周辺重点整備地区、特定事業対象施設等一覧 じぎょう種別 公共交通特定事業 分類、旅客施設 旅客施設8、京王線、中河原駅、163ページ 分類、バス 路線バス、163ページ コミュニティバス、ちゅうバス、164ページ 分類、タクシー タクシー、かっこ一般社団法人東京ハイヤー・タクシー協会、164ページ タクシー、かっこ多摩地区個人タクシー連合会、164ページ じぎょう種別 道路特定事業 分類、とどう 経路番号12、鎌倉街道、かっこ主要地方道18号、165ページ 分類、しどう 経路番号1、しどう4の398号、165ページ 経路番号2、しどう4の252号、しどう共通として記載、166ページ 経路番号3、しどう4の242号、165ページ 経路番号4、しどう4の251号、かっこ中河原駅前広場、165ページ 経路番号5、しどう4の253号、165ページ 経路番号6、しどう4の267号、165ページ 経路番号7、しどう4の258号、165ページ 経路番号8、しどう4の390号、165ページ 経路番号9、下河原どおり、165ページ 経路番号10、しどう4の338号、165ページ 経路番号11、しどう4の339号、165ページ 経路番号13、しどう6の132号、165ページ 経路番号14、しどう6の131号、165ページ 経路番号15、四谷どおり、165ページ じぎょう種別 交通安全特定事業 信号機等、166ページ じぎょう種別 建築物特定事業 分類、文化・コミュニティ 文化・コミュニティ18、住吉文化センター、167ページ 文化・コミュニティ19、男女共同参画センター、フチュール、かっこステーザ府中中河原4階、168ページ 分類、子育て施設 子育て施設6、地域子育て支援センター、はぐ、すみよし、168ページ 分類、教育施設 教育施設8、住吉図書館、かっこ住吉文化センター3階、168ページ 分類、大規模店舗 大規模店舗22、ライフ府中中河原店、168ページ 大規模店舗23、西友中河原店、170ページ 注記、番号は、57ページの重点整備地区図に記載の番号に対応しています。 163ページ目 かっこ1、公共交通特定事業 ア、旅客施設8、京王線、中河原駅 事業主体、京王電鉄株式会社 ひょう、中河原駅における事業の内容 項目 ホーム 事業の内容 ホームドアや可動式ホームさくを設置する。 実施時期 中期 事業の内容 可能な限りホームと車両の段差や隙間を縮小する。 実施時期 中期 項目 トイレ 事業の内容 大型ベッド、目隠し用のカーテンの設置により、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレの整備を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備促進を検討する。 実施時期 長期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに利用が集中しないよう、ベビーチェアやベビーベッドは男女別トイレにそれぞれ設置し、分かりやすい案内表示について検討する。 実施時期 長期 事業の内容 乗降人数をもとに適切なトイレの基数確保を検討する。 実施時期 長期 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ維持管理・人的対応 事業の内容 トイレや案内設備等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 事業の内容 手話のできる係員やサービス介助士、認知症サポーター等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 イ、路線バス 事業主体、京王電鉄バス株式会社、京王バス株式会社 ひょう、路線バスにおける事業の内容 項目 バス乗降じょう・停留所 事業の内容 道路管理者と連携し、乗車位置に合わせて視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者と連携し、バスがせい着しやすく、車両との段差が生じない構造にする。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、安全な待合スペースを確保するとともに、ベンチや上屋の設置を促進する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、ベンチや看板等が視覚障害者誘導用ブロックと干渉しないように配慮する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 分かりやすい路線・乗場・乗り継ぎ案内、ノンステップバスの運行表示、案内表記や音声案内のたげんご化等により、バス停やバス車内における案内を充実させる。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 バス利用のマナーやルール等について、利用者への啓発を行う。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 バス停へのバスのせい着を徹底する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による音声案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 事業の内容 安全に乗降できるようにニーリングを実施する。 実施時期 継続 164ページ目 ウ、コミュニティバス、ちゅうバス 事業主体、京王バス株式会社 ひょう、コミュニティバス、ちゅうバス、における事業の内容 項目 バス乗降じょう・停留所 事業の内容 道路管理者と連携し、乗車位置に合わせて視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者と連携し、バスがせい着しやすく、車両との段差が生じない構造にする。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、安全な待合スペースを確保するとともに、ベンチや上屋の設置を促進する。 実施時期 順次 事業の内容 道路管理者や交通管理者と連携し、ベンチや看板等が視覚障害者誘導用ブロックと干渉しないように配慮する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 分かりやすい路線・乗場・乗り継ぎ案内、ノンステップバスの運行表示、案内表記や音声案内のたげんご化等により、バス停やバス車内における案内を充実させる。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 バス利用のマナーやルール等について、利用者への啓発を行う。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 バス停へのバスのせい着を徹底する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による音声案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 エ、タクシー 事業主体、一般社団法人東京ハイヤー・タクシー協会 ひょう、東京ハイヤー・タクシー協会における事業の内容 項目 車両 事業の内容 車椅子使用者等も利用できる福祉タクシー、かっこユニバーサルデザインタクシーを含む。の導入を促進する。 実施時期 順次 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 歩道等へのタクシーのせい着を徹底する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 オ、タクシー 事業主体、多摩地区個人タクシー連合会 ひょう、多摩地区個人タクシー連合会における事業の内容 項目 車両 事業の内容 車椅子使用者等も利用できる福祉タクシー、かっこユニバーサルデザインタクシーを含む。の導入に向け、各事業者に協力を依頼する。 実施時期 継続 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示するよう、各事業者に協力を依頼する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、乗務員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 役務の提供、かっこ人的対応 事業の内容 歩道等へのタクシーのせい着を徹底するよう各事業者に協力を依頼する。 実施時期 継続 事業の内容 乗務員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 165ページ目 かっこ2、道路特定事業 ア、経路番号12、鎌倉街道、かっこ主要地方道18号 事業主体、東京都北多摩南部建設事務所 ひょう、経路番号12における事業の内容 項目 歩道等 事業の内容 関係者と連携し、中河原駅前の歩道きょうにエレベーター等の移動等円滑化が可能か検討する。 実施時期 中期 項目 維持管理 事業の内容 舗装や視覚障害者誘導用ブロック、案内設備、植栽等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 イ、しどう 事業主体、府中市都市整備部道路課 ひょう、しどうにおける事業の内容 経路番号1 路線名称 しどう4の398号 項目 歩道等 事業の内容 沿道施設の施設管理者と連携し、道路から建築物の入口や案内施設までの連続性に配慮して、視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号3 路線名称 しどう4の242号 項目 歩道等 事業の内容 直線部に移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号4 路線名称 しどう4の251号、かっこ中河原駅前広場 項目 歩道等 事業の内容 JIS規格で舗装面との輝度比を確保するとともに、滑りにくい視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号5 路線名称 しどう4の253号 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号6 路線名称 しどう4の267号 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号7 路線名称 しどう4の258号 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号8 路線名称 しどう4の390号 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号9 路線名称 下河原どおり 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号10 路線名称 しどう4の338号 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号11 路線名称 しどう4の339号 項目 歩道等 事業の内容 移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 経路番号13 路線名称 しどう6の132号 項目 歩道等 事業の内容 直線部に移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 管理者が異なる道路の境界部等で、不自然に視覚障害者誘導用ブロックが断絶しないように配慮する。 実施時期 長期 経路番号14 路線名称 しどう6の131号 項目 歩道等 事業の内容 舗装のカラー化など、経路の実情に合った交通安全対策を実施する。 実施時期 長期 経路番号15 路線名称 四谷どおり 項目 歩道等 事業の内容 直線部に移動の連続性に配慮した視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 管理者が異なる道路の境界部等で、不自然に視覚障害者誘導用ブロックが断絶しないように配慮する。 実施時期 長期 路線名称 しどう共通 項目 維持管理 事業の内容 舗装や視覚障害者誘導用ブロック、案内設備、植栽等の適切な維持管理を行う。 実施時期 継続 注記、しどう共通の事業は、162ページのひょうのうち、しどうに分類されている全ての路線で実施します。 166ページ目 かっこ3、交通安全特定事業 事業主体、東京都公安委員会 ひょう、東京都公安委員会における事業の内容 項目 信号機等 事業の内容 信号機を改良する、かっこ音響機能の整備、歩行者用青時間の確保。 実施時期 順次 項目 横断歩道 事業の内容 道路標識・道路ひょうじを適切に補修する、かっこ必要に応じて実施。 実施時期 順次 事業の内容 エスコートゾーンを整備する、かっこ必要に応じて実施。 実施時期 順次 項目 違法駐車対策 事業の内容 違法駐車行為の防止のための事業を実施する、かっこ違法駐車の指導取締り、違法駐車防止のための広報・啓発。 実施時期 継続 注記、交通安全特定事業を実施する路線や実施時期等については、別途、東京都公安委員会が作成する交通安全特定事業計画を参照してください。 167ページ目 かっこ4、建築物特定事業 ア、文化・コミュニティ18、住吉文化センター 事業主体、府中市市民協働推進部、地域コミュニティ課 ひょう、住吉文化センターにおける事業の内容 項目 エレベーター 事業の内容 十分な大きさや基数の確保、浮き彫りボタン、音声案内、窓ガラスの設置等を行うことで、利用しやすいエレベーターを整備する。 実施時期 長期 項目 階段 事業の内容 段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 長期 項目 トイレ 事業の内容 十分な広さの確保や、大型ベッド、鏡や姿見、目隠し用のカーテンの設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 長期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに、車椅子使用者でも荷物をかけることができる高さのフックや荷物台を設置する。 実施時期 短期 事業の内容 一般トイレにおいて、ベビーカー利用者や車椅子使用者等が利用できる広めの個室、オストメイト対応設備の整備を促進する。 実施時期 長期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに利用が集中しないよう、ベビーチェアやベビーベッドは男女別トイレにそれぞれ設置し、分かりやすい案内を表示する。 実施時期 長期 事業の内容 車椅子使用者用トイレに突き出しサインを設置する。 実施時期 短期 項目 その他設備 事業の内容 授乳室は、男性が哺乳瓶による授乳を行うときにも利用できるよう配慮されたものとし、調にゅうのための給湯設備や哺乳瓶の洗浄のための設備を設ける。 実施時期 短期 事業の内容 車椅子使用者に配慮した高さの記載台を整備する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 でいりぐちから案内カウンターまでの通路に、視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保、前面道路との連続、階段等の上端・下端への点状ブロックの設置等に留意した上で、適切に視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 短期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 長期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレ、車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 168ページ目 イ、文化・コミュニティ19、男女共同参画センター、フチュール、かっこステーザ府中中河原4階 事業主体、府中市市民協働推進部、多様性社会推進課 ひょう、男女共同参画センター、フチュール、における事業の内容 項目 トイレ 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレの優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 ウ、子育て施設6、地域子育て支援センター、はぐ、すみよし 事業主体、府中市子ども家庭部、保育支援課 ひょう、地域子育て支援センター、はぐ、すみよしにおける事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 エ、教育施設8、住吉図書館、かっこ住吉文化センター3階 事業主体、府中市文化スポーツ部図書館 ひょう、住吉図書館における事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 168ページ目から170ページ目 オ、大規模店舗22、ライフ府中中河原店 事業主体、ライフ府中中河原店 ひょう、ライフ府中中河原店における事業の内容 項目 でいりぐち・敷地内通路 事業の内容 安全で使いやすい戸の設置や、出入口の幅を85センチメートル以上確保するなどして、車椅子使用者等が利用しやすい出入口を確保する。 実施時期 長期 項目 通路、かっこ廊下 事業の内容 主要な通路における段差を解消する。 実施時期 長期 事業の内容 商品や荷物の配置に留意した上で、主要な通路における有効幅員、かっこ140センチメートル以上、を確保する。 実施時期 長期 項目 階段 事業の内容 階段の両側に2段手すりを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 段ばなを強調し、識別しやすいようにする。色覚特性がある人も識別できるよう、カラーユニバーサルデザインに配慮する。 実施時期 長期 項目 トイレ 事業の内容 利用しやすいボタン、袖壁、鏡や姿見、目隠し用のカーテン、フックや荷物台の設置を含め、利用者に配慮した車椅子使用者用トイレを整備する。 実施時期 長期 事業の内容 トイレ内の各設備と壁や床の色にコントラストを設け、弱視の人にも認識しやすいよう配慮する。 実施時期 長期 項目 駐りんじょう 事業の内容 駐りんじょうに子供乗せ電動自転車等の幅が広い自転車が駐輪できるスペースを確保する。 実施時期 長期 項目 その他設備 事業の内容 授乳室は、男性が哺乳瓶による授乳を行うときにも利用できるよう配慮されたものとし、調にゅうのための給湯設備や哺乳瓶の洗浄のための設備を設ける。 実施時期 長期 事業の内容 視覚障害者誘導用ブロック、音声案内、点字、インターホンを設置するとともに、けこみが確保され車椅子使用者でも利用しやすい高さのカウンターを設置することで、利用しやすく、分かりやすい案内じょ等を整備する。 実施時期 長期 事業の内容 高さに配慮した陳列だなの設置や、陳列方法の工夫等により、商品に手が届きやすい陳列を行う。 実施時期 長期 項目 案内・情報バリアフリー 事業の内容 バリアフリー化された経路やバリアフリー設備等の情報について、大きくて分かりやすい表示、たげんごや振り仮名の表示、ピクトグラムの活用、カラーユニバーサルデザインへの配慮、デザインの統いつ等をおこなった上で、多様な利用者に分かりやすい案内図や案内サインを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 各でいりぐちの方面を示す案内表示を設置する。 実施時期 長期 事業の内容 非常時の誘導経路の方向を示す吊り看板等の案内表示を設置する。 実施時期 長期 事業の内容 JIS規格への適合、滑りにくい材質の使用、輝度比の確保、階段等の上端・下端への点状ブロックの設置に留意した上で、適切に視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 エレベーターへ誘導する視覚障害者誘導用ブロックを設置する。 実施時期 長期 事業の内容 聴覚障害者が緊急時等にトイレやエレベーター等で状況を把握できるようにするため、文字や光による情報の伝達等を行う設備を設置する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内や視覚障害者誘導用ブロックの設置等により、視覚障害者がしょく知案内図の設置位置を把握できるように配慮する。 実施時期 長期 事業の内容 音声案内では、こちら側、などの指示語を用いず、具体的でわかりやすい説明となるように配慮する。 実施時期 長期 事業の内容 筆談具やコミュニケーションボードを設置するとともに、その設置を示す案内を掲示する。 実施時期 継続 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 事業の内容 エレベーターや車椅子使用者用トイレ、車椅子使用者用駐車施設の優先利用について、分かりやすい場所に案内を掲示するなどして利用者へのマナーの啓発を推進する。 実施時期 継続 項目 人的対応・接遇 事業の内容 手話のできる係員やハートフルアドバイザー等の資格を持った係員を案内じょ等に配置する。 実施時期 継続 事業の内容 係員による案内やサポートなどの対応を充実させる。 実施時期 継続 170ページ目 カ、大規模店舗23、西友中河原店 事業主体、西友中河原店 ひょう、西友中河原店における事業の内容 項目 教育啓発・心のバリアフリー 事業の内容 多様な利用者への適切な対応について、係員の教育を実施する。 実施時期 継続 第5章、以上。