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生物多様性講演会「樹木の寿命を見える化する」~未来の森を守るための寿命の科学~

最終更新日:2026年2月1日

講演内容

生物多様性が支える森の健全性と将来性を守るために、樹木の潜在的寿命を可視化し、種ごとの生存戦略を明らかにする最新の寿命科学を紹介します。

日時

令和8年2月28日(土曜日)  午後2時から4時まで

会場

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。府中駅北第2庁舎 3階会議室(外部サイト)
クリックすると地図(がいどまっぷ府中)が開きます。

対象

中学生以上の方

費用

無料

定員

先着30人

申込み

オンライン申請(LoGoフォーム)での事前申込制です。
受付完了のメールにて参加のご案内をさせていただきます。

受付期間:令和8年2月15日(日曜日)まで
下記リンクよりお申込みください。   

注記:オンラインでの申請が難しい方は、環境政策課自然保護係(042-335-4315)までお電話ください。

講師紹介

東京農工大学農学部附属広域都市圏フィールドサイエンス教育研究センター 助教 小林 勇太 氏

横浜国立大学大学院で博士(環境学)を取得後、2022年12月より東京農工大学にて勤務。樹木の一生を見える化し、生態学と社会的意思決定をつなぐ森林管理・再生モデルの構築に取り組んでいる。

お問合せ

このページは生活環境部 環境政策課が担当しています。

本講演会については自然保護係が担当しています。

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