このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

サイトメニューここから
  • くらし・手続き
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 防犯・防災
  • 文化・スポーツ・生涯学習
  • 施設案内
  • 行政情報
本文ここから

年の途中で家屋を取り壊した又は建て替えた場合、固定資産税・都市計画税を払う必要がありますか。

更新日:2013年4月1日

固定資産税は、毎年1月1日現在の固定資産の現況で、その所有者に対して課税されます。
したがって、年の途中で家屋が取り壊された場合は、その年の1月1日に家屋が存在していたことから、当該年度の固定資産税の課税対象となるものです。
また、年の途中に建て替えがなされた場合は、翌年の1月1日に建物が完成された状態となるため、翌年度分から固定資産税の課税対象となります。
反対に、1月1日現在で家屋が完成していない場合、家屋が課税されることはありませんが、土地の税額が高くなる可能性があります。

詳しくは固定資産税とは及び、都市計画税とはをご覧ください。

お問合せ

このページは市民部 資産税課が担当しています。

本文ここまで

サブナビゲーションここから

情報が見つからないときは

サブナビゲーションここまで
このページのトップに戻る

以下フッターです。

府中市役所

〒183-8703 東京都府中市宮西町2丁目24番地
電話:042-364-4111(代表) e-mail:fsmail@city.fuchu.tokyo.jp

市役所へのアクセス

フッターここまでこのページのトップに戻る
Copyright © Fuchu City. All Rights Reserved.