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暮らしとしごとの相談コーナー(生活困窮者自立支援事業)

更新日:2017年10月1日

概要

暮らしやしごとの困りごとについて相談支援を行っています。
いよいよ困ったとなる前に、一人で悩まないで、市役所生活援護課の「暮らしとしごとの相談コーナー」にご相談ください。
ご近所にお困りの方がいたら、その方にもお知らせください。
相談は無料で、秘密は守られますので、安心してご相談ください

困りごとの解決をサポート

経済的に困っている、仕事が見つからず困っている、どこに相談したらいいかわからないなど、お困りのことについて、専門の相談員が総合的にお話を伺い、解決に向けた様々な相談支援を行います。関係機関への同行や、ご自宅にも伺います。

住居確保給付金を支給

離職等により、住居を失うおそれのある方に住居確保給付金を支給します。
65歳未満で、離職後2年を経過していないことや、収入・資産の要件があります。支給額には上限があり、支給期間は原則として3か月です。受給中に就職活動を行っていただきます。

家計をサポート

ファイナンシャルプランナーが、相談者といっしょに家計の状況を確認し、家計の見直しを支援します。税金の支払いや借金の整理なども含めて様々なアドバイスをします。

転職・再就職活動をサポート

相談者が、自分の適正に合った仕事を見つけられるよう、キャリアカウンセラーが転職や再就職活動を支援します。また、相談者の職歴や能力を生かせるようにオーダーメイドの求人開拓を行います。長期間働いたことがない、なかなか仕事が決まらない方には、生活習慣を改善し、就職に役立つ知識や実践スキルが身につく就職セミナーも開催しています。

子どもの学びをサポート

就学援助、または生活保護を受けている世帯の中学生を対象に、市内5か所の会場で、学習支援を行っています。学習習慣や基礎学力を身につけ、自立して生きる力を育むことを目的に、大学生や市民ボランティアが学習を支援します。

一時的な衣食住をサポート

失職や離別等により居所を失った方を対象に、一時的に衣食住を提供し、生活の再建を支援します。収入や資産などの要件があります。

働く準備をサポート

長期間仕事をしていない方や社会との関わりが苦手な方等、すぐに就労を開始することが不安な方を対象に居場所づくりや、生活・就労についての支援プログラムを通じて働く準備を支援します。収入や資産などの要件があります。

就労支援コーナーふちゅう

ハローワーク府中の「就労支援コーナーふちゅう」が東庁舎の6階にあり、暮らしの相談としごとの相談が同じ場所でできます。
対象者は、生活保護・児童扶養手当・住居確保給付金の受給・申請・相談をしている方、または、生活困窮者自立相談支援を利用している方です。

手続き方法

直接受付窓口においでください。ただし、ご本人の体の具合が悪いなどで、おいでになれない場合は、事情のわかる方がおいでください。

受付窓口

市役所6階生活援護課自立生活支援担当

根拠法令

生活困窮者自立支援法

(平成27年4月1日施行)

問合せ

生活援護課自立生活支援担当

電話:042-335-4191

画像 相談コーナー
プライバシーに配慮した相談コーナー

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お問合せ

このページは福祉保健部 生活援護課が担当しています。

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府中市役所

〒183-8703 東京都府中市宮西町2丁目24番地
電話:042-364-4111(代表) e-mail:fsmail@city.fuchu.tokyo.jp

市役所へのアクセス

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