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離乳食について

最終更新日:2024年5月23日

 離乳とは、母乳や育児用ミルクを飲んでいた赤ちゃんが,母乳や育児用ミルク以外のものを徐々に食べられるようになっていく過程を言います。5・6か月頃から1年ぐらいかけて、口に取り組む、飲み込む、噛みつぶすといった食べる機能を身につけていきます。
離乳食を始めた頃は、うまく進まないことがありますが、日々、離乳食を経験していくうちに上手に食べられるようになっていきます。
栄養のバランスや食べる量を考えがちですが、まず、離乳食に慣れることが大切です。
食事のリズムを身につけて、食べる楽しさの経験を増やしていきましょう。

離乳食のすすめ方

笑顔で
ゆったりとした気持ちで与えましょう

ステップ1 離乳食の開始について

ステップ2 1回食から2回食への移行について

ステップ3 2回食から3回食への移行について

ステップ4 離乳食から幼児食への移行について

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このページは子ども家庭部 子ども家庭支援課が担当しています。

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