乾電池・ボタン電池の排出について
最終更新日:2026年2月4日
乾電池
- 乾電池は、「有害ごみ」の収集日に、カゴなどの容器に入れていただくか、45リットル以内の透明・半透明の袋に入れて出してください。
- 乾電池が取り外せなくなってしまった30cm未満の小型家電については、取り外せない乾電池が入っている旨をメモなどで表示していただければ、「有害ごみ」の収集日にお出しいただけます。
ボタン電池・コイン型リチウム電池
- ボタン電池は、テープなどで絶縁し、「有害ごみ」の収集日にお出しいただくか、引き続きボタン電池回収缶設置協力店にお持ちください。協力店については、一般社団法人電池工業会の
ボタン電池回収協力店の検索(外部サイト)をご覧ください。 - コイン型リチウム電池は、ボタン電池より形状が幅広で、表面に形式番号としてCRまたはBRの表示があります。コイン型リチウム電池は、テープなどで絶縁し、「有害ごみ」の収集日にお出しください。

ボタン電池回収缶

ボタン電池とコイン型リチウム電池の違い
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このページは生活環境部 資源循環推進課が担当しています。