新たな防災気象情報の運用開始に伴うフォローアップ研修会を実施しました
最終更新日:2026年8月12日
気象業務法改正(令和8年5月29日)により、新たな防災気象情報の運用が開始されたことにともない、一級河川多摩川の氾濫浸水想定区域内にある要配慮者利用施設の管理者(責任者)を対象とした防災気象情報に関するフォローアップ研修会を令和8年7月30日(木曜日)に開催し、47施設56名が参加しました。
研修の内容
- 防災気象情報のレベルと避難情報の警戒レベルとの関係性について
- 府中市の避難情報(警戒レベル)の発令基準について
- マイ・タイムラインについて
- 気象庁HPや国土交通省「川の防災」といった防災情報サイトの紹介
研修資料
新たな防災気象情報の運用開始に伴うフォローアップ研修会
(PDF:7,155KB)
研修会の様子

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このページは防災危機管理本部 防災担当が担当しています。