FC東京選手が市長を表敬訪問
最終更新日:2025年12月18日
本市を含む6市を中心に、東京都をホームタウンとしているFC東京の
左から山下選手、橋本選手、高野市長、森重選手、白井選手

森重選手が歓談されている様子

橋本選手が歓談されている様子

白井選手が歓談されている様子

山下選手が歓談されている様子
森重選手「今シーズンは悔しい結果となった。来年はタイトル獲得を目指して、まずはハーフシーズンを戦い抜く。引き続き応援よろしくお願いします」
橋本選手「5年ぶりに復帰したが、個人的にもチーム的にも悔しいシーズンだった。来シーズンでは悔しさを晴らしたい」
白井選手「1年間応援ありがとうございました。選手・サポーターと満足できなかったシーズンのため、来年はタイトルを目指して頑張る」
山下選手「リーグ・カップ戦ともに優勝できずに悔しかった。来シーズンは一丸となってがんばってほしい」
と、各選手一年間の応援の感謝と来シーズンの抱負を力強く話してくれました。
表敬訪問前には、市民の皆さんに向けて、庁内放送で、今シーズンの感想や来季の抱負についてのメッセージを伝えてくれました!
FC東京の皆さん、今シーズン本当にお疲れ様でした。来シーズンも熱い戦いを期待しています!
だまされないで!特殊詐欺!!
府中市では特殊詐欺の被害が急増しています。令和7年度は10月末時点で 43件・約3億9,450万円の被害が確認されています。犯人は家族や公的機関を装い、巧妙な話術で金銭をだまし取ります。こうした詐欺は、突然の一本の電話から始まります。
被害を防ぐためには、知らない番号からの電話には絶対に出ないことが重要です。非通知や国際電話は着信拒否設定を行い、留守番電話につなげる設定も効果的。不審な電話には決して応じないようにしましょう。
このたびの表敬訪問で、FC東京の選手達も「知らない電話にでんわ~!」と呼びかけてくれました。
府中市では、トップチームとともに地域全体で詐欺防止に取り組んでいます。

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