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府中市美術館 Fuchu Art Museum
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企画展

更新日:2017年7月15日

現在の展示

ぱれたん動物園

絵の国の妖精「ぱれたん」の案内で、作品を鑑賞したり、簡単な工作や作品制作をお楽しみいただく展覧会です。シリーズの8回目となる今回は、ぱれたんと友達のむら田が、動物園を開園します。誰もが知っている動物から珍しいものまで、絵の中の動物がみなさんを待っています。絵を眺めたり、動物を描いたり、工作を楽しんだりしながら、夏の一日をゆったりと美術館でお過ごしください。

2017年7月15日(土曜日)から2017年8月27日(日曜日)まで

午前10時から午後5時(入場は4時30分まで)

一般観覧料400円、高校生・大学生200円、小学生・中学生70円

これからの展示

フィンランド独立100周年記念
フィンランド・デザイン展

「森と湖の国」、フィンランド。豊かな自然に囲まれる反面、夏は白夜、冬は極寒という厳しい環境でもあります。そんな中で生まれたのが、自然と人との調和を基本に、日々の生活で長く愛されるデザインの数々です。
アルヴァ・アアルト、カイ・フランクらフィンランドを代表するデザイナー、マリメッコやイッタラなどデザイナーを支える企業にも焦点をあてながら、世界中で愛されるフィンランド・デザインの魅力を紹介します。

2017年9月9日(土曜日)から2017年10月22日(日曜日)まで

午前10時から午後5時(入場は4時30分まで)

一般観覧料900円、高校生・大学生450円、小学生・中学生200円

これまでの展示


浅野竹二の木版世界

笑える!ユーモアたっぷり!楽しい浅野竹二の木版画をご紹介します。1900年京都に生まれ、日本画から出発し木版画家となり、日本全国の名所を柔らかく、優しく、明るく描き人気を博しました。そして、1960年、アメリカの画家ベン=シャーンが浅野の自宅を訪ねたことがきっかけとなり、浅野の中のユーモア精神に火がつきました。笑いとおかしみの中に、人生の喜びと悲しみがあっけらかんと織り込まれています。

2017年5月20日(土曜日)から2017年7月2日(日曜日)まで

午前10時から午後5時(入場は4時30分まで)

一般観覧料400円、高校生・大学生200円、小学生・中学生70円

お問合せ

このページは文化スポーツ部 美術館が担当しています。

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ぱれたん

府中市美術館

〒183-0001 東京都府中市浅間町1丁目3番地(都立府中の森公園内) 電話:042-336-3371(代表)
e-mail:bijyutu01@city.fuchu.tokyo.jp
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