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胃がん検診(胃内視鏡検査・10月検診開始予定)

更新日:2020年4月1日

胃がんの早期発見と早期治療を目的として、50~74歳の市民を対象に胃がん検診(胃内視鏡検査)を実施します。
注記:鎮静剤・鎮痛剤は使用しません。抗血栓薬服用中の方等、下記の対象2に該当する方は(かたは)受診できません。

対象

昭和21年4月1日~昭和46年3月31日生まれの市民(令和3年3月31日時点で50~74歳の(かた)
注記:
1. 受診できるのは、2年に1回です。受診した場合、翌年度の胃がん検診(胃部X線検査・胃内視鏡検査)は受診できません。また、職場などで受診の機会がある方は(かたは)そちらをご利用ください。
2.次の方は(かたは)市の検診は受診できません。

  • 抗血栓薬服用中の(かた)
  • 胃内視鏡検診に関するインフォームド・コンセントや同意書の取得ができない(かた)
  • 胃全摘出後の(かた)
  • 消化性潰瘍などの胃疾患で受療中の(かた)(ピロリ菌除菌中の(かた)を含む)
  • 明らかな出血傾向またはその疑いのある(かた)
  • 咽頭、鼻腔などに重篤疾患があり、内視鏡の挿入ができない(かた)
  • 呼吸不全のある(かた)
  • 急性心筋梗塞や重篤な不整脈などの心疾患のある(かた)
  • 収縮期血圧が極めて高い(かた)(高血圧治療中の場合、検査直前に血圧を測り、受検の可否を判断する)
  • 全身状態が悪く、胃内視鏡検査に耐えられないと判断される(かた)

注意事項
 その他、問診により胃がん検診を受けることが適さない状況と判断された方は(かたは)、検査をご遠慮いただく場合があります。

 

検診期間

後期のみ(10・11・12・1月)
注記:申し込み時に検診月日の指定はできません。

検診場所

市内外協力医療機関

費用

2,500円
注記:生活保護世帯・中国残留邦人等の方は(かたは)、「受給証明書」を検診当日持参することにより無料で受けられます。後日持参による検診費用の払戻しはできませんので、忘れずにお持ちください。
(生活保護世帯は、市役所6階生活援護課へ、中国残留邦人等の方は(かたは)市役所7階地域福祉推進課へ)

内容

胃内視鏡検査

その他

検診の結果、精密検査が必要となった場合には、必ず医療機関を受診してください。

問合せ

健康推進課成人保健係(電話:042-368-6511)

お問合せ

このページは福祉保健部 健康推進課が担当しています。

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府中市役所

〒183-8703 東京都府中市宮西町2丁目24番地
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