このページの先頭です


ページ番号:224723409

乳がん検診

最終更新日:2023年4月1日

注記:令和5年度がん検診の申込み受付は終了しました。
乳がんの早期発見のため、マンモグラフィー(乳房のX線撮影)を実施します。

対象

昭和59年3月31日以前生まれの女性市民(令和6年3月31日時点で40歳以上になる(かた)

注記:
1.受診できるのは、2年に1回です(令和4年4月1日以降に市の乳がん検診を受けた方は(かたは)、今年度は受診できません)。また、職場などで受診の機会がある方は(かたは)、そちらをご利用ください。
2.次の方は(かたは)、市の検診は受診できません。

  • 乳房疾患で治療中、または経過観察中の(かた)
  • 乳房内に人工物が入っている(かた)(豊胸術など)
  • 水頭症によるシャントまたは体内(胸部)にペースメーカーなどの医療器具が入っている(かた)
  • 10分程度まっすぐ立てない(かた)
  • 胸部外傷で治療中の(かた)
  • 授乳中または卒乳後半年未満の(かた)
  • 妊娠中、または妊娠の可能性がある(かた)

注記:注記
過去に乳房の手術をした(かた)は個別に医療機関を受診(経過観察)することをお勧めします。
しこりや痛み、分泌物等の気になる症状のある場合は、市の検診ではなく、保険診療として医療機関を受診してください。

申込み前にご確認ください

令和5年4月1日から令和6年3月31日の間に41歳、43歳、45歳、47歳、49歳、51歳、53歳、55歳、57歳、59歳になる(かた)には、「乳がん・大腸がんセット検診の受診案内」を郵送(4月中旬頃)します。 乳がん・大腸がんセット検診の検診場所は、保健センターになりますので、東府中病院で乳がん検診を希望の方は(かたは)「令和5年度健康応援ガイド」を確認のうえ、「がん検診申込用紙」で申込みください。
注記:乳がん・大腸がんセット検診は、乳がん検診と大腸がん検診を同日受診できます。検診内容は同じです。

受診案内を送付する年齢
41歳 (昭和57年4月1日から昭和58年3月31日生まれ)
43歳 (昭和55年4月1日から昭和56年3月31日生まれ)
45歳 (昭和53年4月1日から昭和54年3月31日生まれ)
47歳 (昭和51年4月1日から昭和52年3月31日生まれ)
49歳 (昭和49年4月1日から昭和50年3月31日生まれ)
51歳 (昭和47年4月1日から昭和48年3月31日生まれ)
53歳 (昭和45年4月1日から昭和46年3月31日生まれ)
55歳 (昭和43年4月1日から昭和44年3月31日生まれ)
57歳 (昭和41年4月1日から昭和42年3月31日生まれ)
59歳 (昭和39年4月1日から昭和40年3月31日生まれ)

検診期間

前期(6・7・8・9月)
後期(10・11・12・1月)
注記:申し込み時に検診月日の指定はできません。

検診場所

東府中病院
所在地:府中市若松町2丁目7番地20号

費用

500円
注記:生活保護世帯・中国残留邦人等の方は(かたは)、「受給証明書」を検診当日持参することにより無料で受けられます。後日持参による検診費用の払戻しはできませんので、忘れずにお持ちください。
(生活保護世帯は、市役所6階生活福祉課へ、中国残留邦人等の方は(かたは)市役所7階地域福祉推進課へ)

内容

問診、マンモグラフィ検査

申込み

申込期間

注記:令和5年度がん検診の申込み受付は終了しました。
前期は、令和5年4月14日(金曜日)から6月23日(金曜日)まで
後期は、令和5年8月4日(金曜日)から10月20日(金曜日)まで
注記:先着順、当日消印有効 (申込期間外の受付はできません)

申込方法

「がん検診申込用紙」または、窓口のいずれかの方法でお申し込みください。
1. 「健康応援ガイド」と一緒に配布している「がん検診申込用紙」に必要事項を記入し、84円切手を貼って投函してください。
申込用紙の書き方は、「令和5年度府中市健康応援ガイド」をご覧ください。

注記:通常はがき(1人1枚)でも申込みできますが、記入漏れがあった場合は受け付けできませんのでご注意ください。また、住民票の住所でお申込みください。
必要事項:「乳がん検診希望」、氏名(ふりがな)、生年月日、性別、住所、電話番号を記入して、保健センター(府中町2丁目25番地)へ

2.保健センター窓口
保健センター3階成人保健係(府中町2丁目25番地)、月曜日から金曜日の午前8時30分から午後5時まで(祝日を除く)

その他

検診の結果、精密検査が必要となられた場合には、必ず医療機関を受診してください。

問合せ

健康推進課成人保健係 (電話:042-368-6511(直通))

お問合せ

このページは福祉保健部 健康推進課が担当しています。

本文ここまで