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常設展

画像 常設展示室

常設展

常設展示室では、2200点を超える所蔵作品の中から、各期のテーマに沿って常時約80~100点の作品を展示しています。また平成10年にご遺族から寄贈を受けた、洋画家・牛島憲之の作品を紹介しています。

現在の常設展

暮らしのなかの美術ー5つのテーマから見る府中市美術館コレクション

府中市美術館は2000年、「生活と美術=美と結びついた暮らしを見直す美術館」をテーマに開館しました。今回の常設展では、私たちの生活と美術との関わりに着目し、「美術と社会」「風景画」「抽象と装飾」「アクションと絵画」「窓から見えるもの」という5つのテーマから作品を紹介します。

牛島憲之名作選

初期の鮮やかな色斑で描く身近な風景から、晩年の穏やかで幻想的な作品まで、牛島憲之の代表作を紹介します。

開催概要

会期

2022年9月23日(金曜日・祝日)から12月4日(日曜日)まで

休館日

月曜日(10月10日は開館)、10月11日(火曜日)

開館時間

午前10時から午後5時(入場は午後4時30分まで)

観覧料

一般200円(150円)、高校・大学生100円(80円)、小・中学生50円(30円)
注記:常設展のみ観覧の場合の料金です。企画展の観覧券をお持ちの方は常設展もご覧いただけます。
注記:()内は20名以上の団体料金。
注記:未就学児および障害者手帳等をお持ちの方は無料。
注記:府中市内の小中学生は「府中っ子学びのパスポート」で無料。

作品リスト

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。作品リスト(PDF:152KB)

令和4年度 常設展の予定

2022年3月12日(土曜日)から5月8日(日曜日)まで

「江戸時代から現代まで」
「牛島憲之とその時代」

5月21日(土曜日)から7月10日(日曜日)まで

第1期(前期)
「牛島憲之の『かたち』」
「府中・多摩を描く/府中・多摩で描く」

7月23日(土曜日)から9月10日(日曜日)まで

第1期(後期)
「版画いろいろ」
「牛島憲之の『かたち』」
「府中・多摩を描く/府中・多摩で描く」

9月23日(金・祝日)から12月4日(日曜日)まで

第2期
「暮らしのなかの美術ー5つのテーマから見る府中市美術館コレクション」
「牛島憲之名作選」

12月17日(土曜日)から2023年2月26日(日曜日)まで

第3期

3月11日(土曜日)から5月7日(日曜日)まで

第4期

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