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府中市美術館 Fuchu Art Museum
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平成26年度 年間プログラム

更新日:2015年3月31日

アートスタジオのプログラムは月ごとに変わります。毎月原則として、第1土曜日がオープンプログラム、第2から第3土曜日が通常プログラム、最終土曜日がトークプログラムになります。特別な場合をのぞいて、会場は創作室です。
注記:各プログラムの内容は、詳細が決まり次第お知らせします。

笑う狗子のブローチを作ろう!

日時

3月29日(日曜日)午後1時~4時
4月5日(日曜日)午後1時~4時
2回とも同一の内容です。
好評のため、当初の予定より回数を増やして開催します。
両回とも定員に達したため、申込を締め切りました。(3月28日現在)

対象・定員

一般の方(高校生以上)
定員15人

費用

200円(材料費)

内容

桂材を彫刻刀で彫り、円山応挙《時雨狗子図》の子犬のブローチを作ります。「動物絵画の250年」展関連ワークショップです。

講師

馬塲稔郎(彫刻家)

参加方法

申込はFAX(042-335-7576)、メール(新規ウインドウで開きます。bijyutu02@city.fuchu.tokyo.jp)で受付。住所、氏名、年齢、電話番号、参加希望の回を明記して、府中市美術館「アートスタジオ ブローチ」係へ。定員15名、先着順。

ちょっと飛び出た!?動物立体屏風を作ろう!

日時

3月28日(土曜日)午後1時~4時

対象・定員

小中学生
定員20人

費用

200円(材料費)

内容

バルサ材(木材)と段ボールで、動物がちょっと飛び出た半立体の屏風を作ります。「動物絵画の250年」展関連ワークショップです。

講師

馬塲稔郎(彫刻家)

参加方法

申込はFAX(042-335-7576)、メール(新規ウインドウで開きます。bijyutu02@city.fuchu.tokyo.jp)で受付。住所、氏名、年齢、電話番号、参加希望の回を明記して、府中市美術館「アートスタジオ 動物屏風」係へ。定員20名、先着順。

トークプログラム「日本近代美術・史跡めぐり」

日時

3月21日(土曜日・祝日)午前10時~午後4時

場所

上野・谷中・神宮外苑(現地集合解散)

対象

一般向き(高校生以上)

定員

20人(抽せん)

費用

1,400円(観覧料・移動用の交通費)往復の交通費・昼食代は別

内容 

近代美術の発展に重要な役割を果たした学校、美術館、アトリエなど史跡を訪ね歩きます。「日本近代美術を知る~コレクションから探る歴史」最終回。主な訪問地は、上野恩賜公園、東京都美術館、黒田記念館、東京芸術大学、谷中霊園、朝倉彫塑館、岡倉天心記念公園、聖徳記念絵画館など。

講師

武居利史(当館(とうかん)学芸員)

申込方法

3月11日(水曜日)まで(当日消印有効)に、往復はがき(1人1枚)に住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、返信用あて名を記入して、当館「史跡めぐり」係へ/FAXまたは電子メール可

オープンプログラム「なぞなぞ キューブ・パズル」

日時

3月7日(土曜日)午後1時~4時(3時まで随時受付)

対象

制限なし(未就学児は保護者同伴)

費用

100円(材料費)

内容

立方体の木材に図形を描き、組み替えて遊ぶパズルを作ります。

講師

杉浦(あい)(彫刻家)

参加方法

当日直接会場へ

「水彩絵具のいろ☆色 花のブックカバー作り」

日時

(1)2月15日(日曜日)午後1時~4時
(2)2月21日(土曜日)午後1時~4時
注記 (1)は小中学生向け、(2)は主に一般の(かた)向けです
(1)は定員に達したため、申込を締め切りました。(1月26日現在)

対象・定員

(1)小・中学生(小学1、2年生は保護者同伴)
(2)小学5年生以上~一般の方
各回定員20人

費用

300円(材料費)

内容

水彩絵具のいろいろな技法を体験し、花の絵を描いてブックカバーを作ります。

講師

星きさら(画家)

参加方法

申込はFAX(042-335-7576)、メール(新規ウインドウで開きます。bijyutu02@city.fuchu.tokyo.jp)で受付。住所、氏名、保護者氏名、学年(年齢)、電話番号、参加希望の回を明記して、府中市美術館「アートスタジオ 水彩」係へ。定員20名、先着順。

オープンプログラム「鬼が島、ゆめの島」

日時

2月7日(土曜日)午後1時~4時(3時まで随時受付)

対象

制限なし(未就学児は保護者同伴)

費用

100円(材料費)

内容

木片(もくへん)に、砂、絵の具、紙粘土などを使い、島のジオラマを作ります。

講師

松井陽子(画家)

参加方法

当日直接会場へ

トークプログラム「美術館」

日時

1月31日(土曜日)午後2時から4時まで

対象・費用

一般向き・無料

内容

日本近代美術の制度的な目標であり、終着点でもあった美術館について考えます。「日本近代美術を知る~コレクションから探る歴史」第7回。

講師

武居利史(当館(とうかん)学芸員)

参加方法

当日直接会場へ

「仮面を作ろう!」

日時

(1)1月17日(土曜日)午後1時~4時
(2)1月24日(土曜日)午後1時~4時

対象・定員

対象年齢制限なし(未就学児は保護者同伴)・各回定員15人

費用

300円(材料費)

内容

紙や木材を使って、自分の好きな動物などの仮面を作ります。

講師

杉浦藍(彫刻家・当館指導員)

参加方法

申込はFAX(042-335-7576)、メール(新規ウインドウで開きます。bijyutu02@city.fuchu.tokyo.jp)で受付。住所、氏名、保護者氏名、学年(年齢)、電話番号、参加希望の回を明記して、府中市美術館「アートスタジオ 仮面」係へ。定員15名、先着順。
注記 (1)(2)ともに定員に達したため、申込を締め切りました。(1月13日現在)

「フェルトとビーズのポンポンネックレスをつくろう」

日時

12月20日(土曜日)午後1時~4時半

対象・定員

小中学生(小学4年生以下は保護者同伴)・先着20人

費用

300円(材料費)

内容

水フェルトとビーズを組み合わせてネックレスを制作します。

講師

押山元子(金工家・文化学園大学教授)

参加方法

当日直接会場へ

「銀粘土のネックレスをつくろう」

日時

12月13日(土曜日)午後1時~4時半

対象・定員

高校生以上20人(抽せん)

費用

2,000円(材料費)

内容

銀粘土を焼成したペンダントトップに皮ひも等を組み合わせてネックレスを制作します。

講師

押山元子(金工家・文化学園大学教授)

申込方法

12月3日(水曜日)まで(当日消印有効)に、往復はがき(1人1枚)に住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号、返信用あて名を記入して、当館「銀粘土」係へ(電子メールも可)

オープンプログラム「ペーパー・モビールをつくろう!」

日時

12月6日(土曜日)午後1時~4時(3時まで随時受付)

対象

制限なし(未就学児は保護者同伴)

費用

100円(材料費)

内容

色画用紙をカッターなどで切り抜き、糸でつないで自分の好きな形のモビールを作ります。

講師

杉浦(あい)(彫刻家)

参加方法

当日直接会場へ

トークプログラム「美術市場」

日時

11月29日(土曜日)午後2時から4時まで

対象・費用

一般向き・無料

内容

ギャラリーなどの歩みをたどり、美術の発展を陰で支えた美術市場について考えます。「日本近代美術を知る~コレクションから探る歴史」第6回。

講師

武居利史(当館(とうかん)学芸員)

参加方法

当日直接会場へ

オープンプログラム「夜にひかるたてもの、どんなひかり?」

日時

10月4日(土曜日)午後1時~4時(3時15分まで随時受付)

対象

制限なし(未就学児は保護者同伴)

費用

100円(材料費、豆電球セット別売400円)

内容

黒い粘土と色セロファンを組み合わせて灯りを入れると光る建物を作ります。

講師

丸山宏(画家)

参加方法

当日直接会場へ

トークプログラム「美術団体」

日時

9月27日(土曜日)午後2時半から4時半まで

対象・費用

一般向き・無料

内容

日本近代美術の創造と普及を推進した美術団体の歩みについて考えます。「日本近代美術を知る~コレクションから探る歴史」第5回。

講師

武居利史(当館(とうかん)学芸員)

参加方法

当日直接会場へ

ミレーの名画を持ち帰ろう

日時

9月13日(土曜日)、20日(土曜日)  各回午後1時~4時(2回両方の参加が必要です) 

対象

小学5年生以上~一般の方

費用

300円(材料費)およびミレー展観覧料(一般1200円、高校生・大学生600円、小学生・中学生200円 ただし府中市内の小中学生は無料)

内容

ミレー展を鑑賞し、気に入った作品をドライポイント版画の技法で模写します。

講師彫刻家

岡澤加代子(版画家)

参加方法

申込は往復はがき(1人1枚)、FAX(042-335-7576)、メール(新規ウインドウで開きます。bijyutu02@city.fuchu.tokyo.jp)で受付。住所、氏名、学年(年齢)、電話番号、参加希望のプログラムを明記して、府中市美術館「アートスタジオ」係へ。定員15名、先着順。

夏休みスペシャル「くるくる回るアニメーション」

日時

8月6日(水曜日)、9日(土曜日)、13日(水曜日)、16日(土曜日)各回午後1時~4時(受付は3時15分まで)

対象

制限なし(未就学児は保護者同伴)

費用

300円(材料費)

内容

10コマのアニメを描き、くるくる手で回して楽しむアニメ・ゾートロープの装置を作ります

講師

金森遊美(かなもりゆみ)(アーティスト)

参加方法

当日直接会場へ

夏休みガリバー木工記

日時

第1回 どうぶつを作ろう
7月19日(土曜日)午前10時半~午後4時半
第2回 船を作ろう
8月23日(土曜日)午前10時半~午後4時半

対象

小学生以上

費用

300円(材料費)

内容

木材や好きな材料を使って、ガリバーの世界を一緒に旅するどうぶつや船を作ります。参加者のイメージスケッチをもとに、講師やボランティアスタッフがノコギリなどの工具の使い方を指導して制作します。保護者の方の同伴もできます。第1回・第2回どちらか一方の参加も、2回続けての参加も可能です。

講師

下角(しもかど)宗範(むねのり)(彫刻家)

参加方法

申込は往復はがき(1人1枚)、FAX(042-335-7576)、メール(新規ウインドウで開きます。bijyutu02@city.fuchu.tokyo.jp)で受付。住所、氏名、学年(年齢)、電話番号、参加希望の回を明記して、府中市美術館「ガリバー木工記」係へ。締切は第1回7月9日、第2回8月13日(必着)。各回定員20名、応募多数の場合は抽選。

オープンプログラム「ギョギョ!光る魚を作らなイカ?」

日時

8月2日(土曜日)午後1時~4時(3時15分まで随時受付)

対象

制限なし(未就学児は保護者同伴)

費用

100円(材料費)

内容

黒い画用紙で魚などの形を作り、暗闇で光るテープやポスターカラーで描きます。

講師

玉木直子(画家)

参加方法

当日直接会場へ

トークプログラム「美術学校」

日時

7月26日(土曜日)午後2時から4時まで

対象・費用

一般向き・無料

内容

近代美術の枠組みを形成した美術学校について考えます。「日本近代美術を知る~コレクションから探る歴史」第4回。

講師

武居利史(当館(とうかん)学芸員)

参加方法

当日直接会場へ

オープンプログラム「紙()きすき 天の川」

日時

7月5日(土曜日)午後1時~4時(3時15分まで随時受付)

対象

制限なし(未就学児は保護者同伴)

費用

100円(材料費)

内容

()きをして天の川に見立てたオリジナルの紙を作ります。

講師

松井陽子(画家)

参加方法

当日直接会場へ

トークプログラム「美術という言葉」

日時

6月28日(土曜日)午後2時から4時まで

対象・費用

一般向き・無料

内容

日本における美術をめぐる言葉や概念の成立が、美術の歴史に果たした役割を考えます。「日本近代美術を知る~コレクションから探る歴史」第3回。

講師

武居利史(当館(とうかん)学芸員)

参加方法

当日直接会場へ

オープンプログラム「うっすらと見える色は何の色?」

日時

6月7日(土曜日)午後1時~4時(3時15分まで随時受付)

対象・定員

制限なし(未就学児は保護者同伴)

費用

100円(材料費)

内容

トレーシングペーパーを重ねて下の色が透ける効果を活かして絵を描ます。

講師

丸山宏(画家)

参加方法

当日直接会場へ

トークプログラム「東アジアの近代美術」

日時

5月31日(土曜日)午後1時から4時半頃まで

対象・費用

一般向き・無料

内容

今回は特別に、企画展「東京・ソウル・台北・長春―官展にみる-それぞれの近代美術」講演会に合流して聴講します。「日本近代美術を知る」第2回。午後1時~「20世紀前半の台湾美術」薛燕玲(国立台湾美術館)、午後3時~「朝鮮美展とその周辺の『描かれたおんなたち』」金惠信(青山学院大学)。

参加方法

当日直接会場へ(講座室)

アートスタジオ展2014 あそび、まなび、つながる。

日時

4月29日(火曜日・祝日)から5月6日(火曜日・休日)まで
午前10時から午後5時まで

場所

市民ギャラリー(入場無料)

内容

アートスタジオで制作した参加者と講師の作品展示

イベント「人気ワークショップを体験しよう!」

  • 5月3日(土曜日・祝日)から6日(火曜日・休日)
  • 午後1時から午後4時
  • オープンプログラム「マイ拓鯉(たくこい)のぼり」(2009年4月)、スペシャルプログラム「涼風一陣!黒団扇(うちわ)づくり」(2011年7-8月)

オープンプログラム「マイ拓鯉(たくこい)のぼり」

日時

5月3日(土曜日・祝日)から6日(火曜日・休日)午後1時から4時(受付は3時15分まで)

対象・定員

制限なし(未就学児は保護者同伴)

費用

100円(材料費)

内容

大きな紙に自分の体を写しとって切りとり、飾りつけ、(こい)のぼりにして遊びます。

講師

松井陽子(画家)

参加方法

当日直接会場へ

スペシャルプログラム「涼風一陣!黒団扇(うちわ)づくり」

日時

5月3日(土曜日・祝日)から6日(火曜日・休日)午後1時から4時(受付は3時15分まで)

対象

制限なし(未就学児は保護者同伴)

費用

300円(材料費)

内容

伝統的な和紙の団扇(うちわ)に墨で塗り、白い胡粉(ごふん)で好きな絵柄を入れます。

講師

横須賀ヨシユキ(デザイナー)

参加方法

当日直接会場へ

トークプログラム「日本近代美術を知る」プレ交流会「ガイダンス」

日時

4月26日(土曜日)午後2時から3時まで

対象・費用

一般向き・無料

内容

年間を通したプログラムとテーマについての説明

講師

武居利史(当館(とうかん)学芸員)

参加方法

当日直接会場へ

「アートスタジオ展2014」作品募集

内容

「アートスタジオ展2014 あそび、まなび、つながる。」(4月29日~5月6日、府中市美術館1F市民ギャラリー、入場無料)の展示作品を募集します。

対象者

アートスタジオに参加したことのある方、ティーンズメイトの方。

対象作品

アートスタジオのプログラムで制作した作品

費用

無料(ただし、搬入・搬出はご自分で行っていただきます)

出品方法

4月19日(土曜日)までに直接当館教育普及担当へ

さくらオープンテラス「春の花を描こう~墨や泥絵の具を使って」

日時

4月5日(土曜日)午後2時から5時(受付は午後4時15分まで)

対象・定員

制限なし(未就学児は保護者同伴)

費用

200円(材料費)

内容

江戸絵画を参考に日本画材で生花を小さな色紙に描きます。

講師

山口健児(画家)

参加方法

当日直接会場へ

申込み・問合せ先

府中市美術館
〒183-0001 府中市浅間町1丁目3番地
電話:042-336-3371
ファックス:042-335-7576
e-mail:bijyutu01@city.fuchu.tokyo.jp

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お問合せ

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ぱれたん

府中市美術館

〒183-0001 東京都府中市浅間町1丁目3番地(都立府中の森公園内) 電話:042-336-3371(代表)
e-mail:bijyutu01@city.fuchu.tokyo.jp
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